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本家TOP同様に激しくメンバーチェンジを繰り返すBCS。

果たして同一メンバーによるLiveは実現するのか!?

※マウスポインタを画像の上に乗せると別の写真が出るるるる〜

のん (2nd Ts.,Lead Vo.)
tate (Tp.,Flh.)
fuku (Bs.)
Mine (1st Ts.)
Masami (Tp.)
クニっち (Ba.)
takamitsu (Key.)
Taka (Per.)
Go-to (Dr.)
あきら (Gt.)
Terry (Lead Vo.)

 Absent Members(お休み中メンバー)

 Member Transition(メンバー変遷)


Horn Section


 
頼れるリーダー。

Vo.の"Terry"と入れ替わるように大阪へ転勤、その後なんと支店長に就任してしまい、確実に関西に根を張りつつある。
が、それでも東西を往復しつつ、バンドを継続する情熱は称賛の一言に尽きる。

6th Liveの準備期間中、突如メンバーに結婚を発表。
Live本番ではで盛大にご成婚をお祝い。

ライヴ回数を重ねるごとに徐々に理想へと近づくバンドに、もはや感動を隠しきれません。

"のん"と共にBCSを築き上げたBCSのキーマン。
この方の力無くしてTOPのコピーは成立しない。
緻密なホーンアレンジも手掛けるまさにコンサートマスター。

"のん"とはたった1つ違いの年齢であるが、それがゆえにどんなに長くバンドを続けようが、永遠に先輩と後輩である。

7thライヴではTb.を持ち込み、Tp.との持ち替えにもチャレンジ。Flh.も併せて3本ステージに持ち込む日も近い!?

 
BCSが誇る Mr. Funky Doctor 。

バイクを4台、サックス・フルートなど管楽器が…何本だ!?
とにかくこれでもかとばかりに趣味に財力をつぎ込む。
とてもうらやまC。
街で黄色のバイクを見かけると「もしや!?」と思ってしまうのは私だけではないはずだ。

「本番で譜面台は絶対NG!」というBCS鉄の掟は、彼の手によって守られている。

 
熱くクレイジーなテナーソロをブロウしまくるCoolなサックス吹き。
Liveでも最も見せ場が多く、Liveでは常に要Check!

家庭を大事にする故にあまりリハに参加できないことが多いが、各曲で訪れるアドリブソロの引き出しが切れることはない。

ちょっぴりシャイなお嬢様も4歳になり、父上の晴れ姿に大喜び。
情熱的なブロウは全て愛娘のために!

打ち上げ時の夫婦漫才も必見。(by tate)

 
ビシビシ当たるハイノート!
『Youngman』をアンコールに持ってこれたのも、この方の持つスキルなくしては実現しなかったハズ。

高校教師でもあり、かつブラスバンド顧問でもあるため、全体的なサウンドを聞き分けてのリハでの発言は実に的確。

一方、インテリジェンスなその雰囲気とは違い、ハイノートと同じくらいラーメン大好きMasamiさん。
ブログで繰り出すラーメン川柳は、正に五臓六腑に染み渡ります。



Rhythm Section


 
ブログのタイトルのように、瓢々かつ不思議な温かさを醸し出す空気の持ち主。
ロッコ独特の16分刻みも抜群の安定感で再現。

なんと2009年10月より高知へ転勤!
もう現地にも大分慣れたご様子。
大阪赴任中の"のん"とともに、本家さながらに地方へ散らばってもバンドを継続し、いまだにライヴは皆勤賞。

7th Liveでは、ベースを解体して飛行機に乗り込んで関東へ駆けつけた。

 
Horn隊が誰も来れないという過酷な状況でのリハにおいても、持ち前のセンスでSaxパートを即興で見事に繋ぎ、周囲のメンバーの迷走を食い止めている。

7th Liveでは、満を持してHammond XK-1を投入!
よりBCSサウンドにも厚みが増した。
当然のことながら、買うだけで満足せず出音の研究にも余念がない。

この方のブログ、家族ネタがとても温かい空気を出しており、人柄同様とても和やかな家庭を思わせる。

 
FunkyなGrooveを奏でるそのグローブのような手は、まさしく職人の手である。
そのEmotionalなプレイスタイルは、いつでも一見さんのハートを鷲掴みにする。

TOPカラーのGrooveをわかりやすくかつ熱心に説明できる貴重な人材。
BCSのリズムの根幹は、間違いなく彼によって支えられている。

最近2011年東京マラソンに応募したらしいが、自ら応募したにも関わらず、なぜか本人は「当たったらどうしよう…」と戦々恐々。

 
人類史上初のガリ様の"コピー"に挑む男。

6th Live終了後、7th Liveのリハ開始までの1年くらい全くドラムを叩いていなかったらしいが、再始動時のリハでは"せーの"でやった新曲『Oil』が、一発でほぼ形になってしまった。
抜群の安定力である。

その風貌は実年齢を全く感じさせない。
この外見で●歳というから驚きだ!!
正に You're still a Young Man !!

 
2代目ギタリスト"Be-Show"のお休みに伴い、急遽7th LiveにてBCS参戦!
ゴールドトップのレスポールをひっさげ、バンドに新たな風を吹き込んだ。

強烈なインパクトの風貌に、一見さんの人気も高い。
18の頃からTOPを聴きまくっており、楽曲への理解度の高さは言わずもがな。

しっかりと「裏」を感じるカッティングとブルージーなギターワークに加え、コーラス能力の高さでもバンドに大いに貢献。



Voice


 
結成時メンバーでは唯一のメンボからの参加。
当時は、掲示板において「全パート募集!」という暴挙に出たところを、"のん"に「あとVo.だけ」と声をかけられ、本当に全パート揃ってしまったという幸運な男。

BCSと並行し、2009年末にラテンロックバンドの立ち上げに参加。
そこでも「あとVo.だけ」といった状況だったため、"fuku"からは事あるごとに「お前はバンドに恵まれすぎだ」と言われる。

加入時は22歳の大学4年生だった私も、もう今年で30歳です。