第26回DAAJ展
2007. 7月13日〜18日
於;東京・王子 北トピア
出展作品;OP.109 ,111 ,127


メモ:
母校創立100周年記念美術展の際、展覧会を主幹していた方に出さないかと言われて初めて大きな会場に出展する。絵画が中心の展覧会であったが、約1年後に届いたDAAJ展の会報の中で横浜美術短期大学教授の松島治基という先生が私の作品に対しても講評していました。曰く”作者のやりたい事を思うにやっている。顔に表現力がある。顔に対する執念を感じる。個性的でよい。こだわりが作品にある。” 臆病な私に、少しながらでも自信をつけさせて頂いた展覧会