小太郎リンク



 「鈴木小太郎」は筆名です。最初は本名を使って書いていたのですが、どうも調子が出ませんでした。それで筆名を使い始めたら、これがまた信じられないくらい効果があって、やたらめったら書けるようになりました。不思議です。
 「鈴木」というのは私の母方の姓で、「小太郎」は池波正太郎の『剣客商売』の登場人物から取りました。『剣客商売』は秋山小兵衛・大治郎父子を中心とする物語ですが、この大治郎と妻(旧姓佐々木)三冬との間に生まれたのが「小太郎」です。
 単に池波正太郎が好きだ、というだけの理由で決めた名前ですが、あまり勉強する気になれない日に何となく「goo」で検索してみたら、「小太郎」に関係するページには結構面白いものが多かったので、それを集めてみました。「小太郎」以外、何の共通点もないリンク集です。
※2002.11/27更新。今回は「Google」で検索しました。




   T.法人名・商号・屋号

漁師 歌津小太郎
 (有)橋本水産食品のサイト。〈みちのく宮城の歌津浜に生まれ育った歌津小太郎は、 誰よりも海を愛する、海の男です。家業の漁師を継ぎ、 海のうまいもん色々を、できるだけ多くの人々にお届け することに命をかけてきました。味と品質へのこだわりは頑固 一徹。潮風の匂いで漁場が分かる、歌津の海を知り尽くした 漁師の面子にかけて、とことん極上に執着しています。そして今日も歌津小太郎は、皆さまに喜んでいただける 海のうまいもん色々に挑み続けています。〉
米沢藩御用掛込蕎麦 粉名屋小太郎
 〈元禄15年赤穂浪士討入りより15年後の正徳2年(約290年前)先祖の粉名屋小太郎は藩より御鑑札を受け温飩屋株を所持し無役ながら温飩屋(今の蕎麦屋)を営業しておりましたが、11代上杉治広公の代、仲間切り諸締の役を命ぜられました。そしてこの温飩屋株を所持する者は御役御免(税金免除)となり戦場に御供する際は藩の兵糧方として士分に隼ずる待遇を受け名実とともに米沢藩御用として活躍いたしました。一旦暖急の場合表よりどっとなだれ込む武士達は裏口まで続いている土間の両側の縁に腰をかけ大急ぎでそばを掛っ込み裏口よりどっと戦場へと出陣したということです。我が祖先が「米沢藩御用掛込蕎麦」といわれる由縁もそんなところにあったのでしょう。また掛込の「掛」は挽掛・打掛・煮掛に通ずるものともいわれました。現在まで12代に亘り連綿と受け継がれてきた小太郎そばに私共は真心をこめて精進いたしております。ぜひご来店をお待ち申し上げます。 〉
小太郎漢方製薬株式会社
 〈漢方と西洋医学の融合を願って たゆまぬ漢方への探究を続けて参ります。小太郎漢方製薬株式会社は1957年に漢方エキス剤を日本で初めて販売いたしました。「漢方をよりよく、より多くの人に」という社是のもとに、創業以来培われた豊富な実績とノウハウを活かし、飲みにくいといわれた漢方薬をエキス化することによって大衆に普及させた漢方エキス剤メーカーでございます。 〉〈 社名「小太郎」は、漢方のエキス剤を初めて世に出した創業者・上田太郎の出身地に因んでつけたものです。出身地の近くに天下の景勝・香落渓(こおちだに・三重県と奈良県の県境)があり、なかでも第一の景観を誇るのが小太郎岩です。まっすぐそびえ、天にもとどく勢いに「社業もこれにあやかりたいものだ」と創業者の思いから、命名いたしました。 〉
長浜ラーメン小太郎
 株式会社長浜小太郎のサイト。〈日本全国にその名を馳せる博多長浜ラーメン。独特の白濁した豚骨スープと麺の細さが絶妙の味わいです。そもそも長浜ラーメンは、長浜の魚市場で働く人達のためにおいしく、スピーディにたっぷり食べてほしいとの思いから、細い麺や、麺だけを替りする替え玉が登場したといわれます。お客様への愛情から生まれたユニークなラーメンが、幅広い人気を得るようになったのです。長浜小太郎は、常にお客様の満足を考える長浜ラーメンの情熱あふれる伝統を受け継ぎ、さらに独自のおいしさを追求しています。 〉
食器、陶器、コーヒー豆、お茶の小太郎
 株式会社荒木のサイト。〈事業内容 「小太郎」事業部 「カフェ・ヴェルディー」事業部 ●和食器の企画、製作、販売 ●まるごと緑茶、備長炭の製造、販売 ●古きよさのこだわり「小太郎」の企画、運営 ●コーヒー生豆の輸入、自家焙煎卸し販売 ●インターネット通販 〉
キクマサおすすめ「味な店」 小太郎
 〈アクセス: 近鉄の鳥羽駅から、東へ歩いて約5分。 任天堂の向かいのところ。 地下鉄十条より約5分。〉


   U.現代人(本名・芸名・ハンドル)

「葛飾瓦版」
 その名もズバリ、小太郎さんのサイト。落語情報、鬼平情報が豊富。〈いらっしゃいませ!葛飾瓦版にようこそ! ここは、私小太郎の個人的なページです。 しばらく手をつけていませんでしたが、新たにスタートします。 〉
That's Groovy!
 ジャズピアニストの塚原小太郎さん。〈作曲家で指揮者の父とチェリストの母を持ち音楽一家に育ち、幼少の頃よりクラシックに親しむ。東京芸大付属音楽高校を卒業するが、19歳の時にジャズにとりつかれそれ以後ジャズに専念。吉田多宏カルテット、小西徹トリオ、森寿男とブルーコーツ、藤家虹二クインテット等のピアニストを努めながら自己のトリオを作り活動。特にビ・バップを得意としているが、最近では以前より興味のあったスウィングにも積極的に取り組み、コンサート、ライブCD製作にと積極的に活動している。また、ラプソディー・イン・ブルーの演奏は「クラシックとジャズの完全な融合」と高く評価されオーケストラとの共演、ソロ演奏共に好評を博している。〉
小太郎の館へようこそ!
 石川県七尾市在住、七尾鹿島広域圏事務組合七尾消防署に勤務する白山小太郎さん。〈「消す心 置いてください 火のそばに」 みんなで築こう災害のない郷土を!〉
小太郎の離れ
 〈ぷ〜家の離れに寄宿させていただいております小太郎と申します。武術家を目指す、しがない素浪人にございます。居合と杖は、大家のゆき姫さまと同門です。武術の修行のかたわら、食い扶持を稼ぐためにプログラマのようなこともしております。まだまだ駆け出しではございますが、お見知りおきのほどを。 〉
退職後の人生をステンドグラスに賭ける 清水小太郎
 〈学生時代から旅行が好きだったこともあって、20代から30代はじめまでは旅行代理店や航空会社を転々として、昭和36年、33歳のときに日本航空に中途入社しました。カイロ、ニューヨークと海外赴任していた時代も長いものだから、暇さえあれば旅行してましたね。ヨーロッパの国々には毎年のように遊びに行って。そこで訪れたカトリックの教会で、非常に感激しましてね。色とりどりの色ガラスを通して教会の良く磨かれた床に落ちてくる光に。神をあがめる気持ちは決して場所には限定されないけれど、教会に足を運び、特別の声、特別の光に満たされる幸福を感じたいと思う人は多いと思います。私もまた、この美しい光に魅せられたひとりなんです。見あげた先には鮮やかなステンドグラスがありました。 〉
情熱の譜メクリスト、花柳小太郎のホームページ
 〈東京に生まれる。 3歳の時にピアニストである父から譜めくりの指導を受ける。 若干6歳でセンセーショナルなデビューを飾り、誌上で「才能多き静かなるデビュー!」 と絶賛される。 〉
沖縄 名作の舞台 丘の一本松
 〈脚本兼演出の大宜見小太郎(一九九四年没)は戦前の大阪巡業時代、松竹の家庭劇「丘の一本杉」を翻案し、現代劇「丘の一本松」と題する芝居を披露した。当初は、首里や那覇言葉などを織り交ぜた沖縄芝居独特の「芝居言葉」を用い、舞台も沖縄本島のある村というほどの設定だった。大阪では観客に受けず、戦後、沖縄に戻り上演した際も、同じような反応だった。「どうすれば、お客さんに喜んでもらえるのか」。小太郎は悩み抜いた末、登場人物に妻の静子の故郷「北谷」の方言をしゃべらせてみることにした。場所も北谷村とし、沖縄芝居界では珍しい、一地方の方言を主体とする作品が誕生した。〉


   V.歴史上の人物

桓武平氏海東小太郎平成衡
 〈桓武天皇第五子一品式部卿葛原親王から三代の孫高望王の時平氏姓を賜り、その嫡子国香次男繁盛の流れが藤橋氏となっていく、藤橋氏は国香流の平氏姓にて海東氏の後に標葉氏となり現在は藤橋氏十九代目である 。国香の三男繁盛は平将門を討った貞盛の弟でその子継繁は出羽守となった代々鎮守府将軍を歴任して六代後に海東小太郎平朝臣成衡がいる〉
長崎(永埼)小太郎重綱
 〈『福田文書』(郷村記) 嘉禎三年(1237)肥前国彼杵荘御家人として次の十名の名がある。 大村七郎太郎、千綿太郎、時津四郎、長崎小太郎、浦上小太夫、浦上三郎、 戸町藤次、今富次郎、今富三郎、今富四郎。〉
幕内力士名鑑 神童子小太郎
 〈幕内略歴 安政 2年 2月 西張前 3(改訂前は西張前 2) 回向院が焼失した為に中止 安政 3年正月 西張前 2  10休(土俵入りのみ) 通算 2場所 10休 〉


   W.架空人物

創作紙芝居 『小泉小太郎物語』
 〈民話は語りつがれるところに、生命のよみがえりがある。小泉小太郎の話は、山並によって隔たっている信州塩田平と、同じく信州安曇野に長いこと語り伝えられて来た二つの伝承が一つに結ばれて成り立った壮大な民話と言える。1960年代の始めにこの民話の再話に深くかかわった松谷みよ子さんによって、さらにスケールの大きい長篇童話「龍の子太郎」が誕生した。しかしこの童話の元になっているのが、小泉小太郎の話しであることは、あまり多くの人々に知られていない。〉
佐倉の信太の小太郎
 〈むかーし。江戸崎地方一帯が信太の庄(しだのしょう)と呼ばれていた頃の事じゃ。お殿様は文国(ふみくに)と言って,京の都を震え上がらせたあの平将門の孫じゃった。館(やかた)は、今の佐倉あたりにあった。しかしある日突然、幼いお姫様と生まれたばかりの男の子を残し急死してしまった。男の子は、すくすくと育ち家来や村人から「信太の小太郎様」とよばれておった。小太郎は頭が良くその上勇敢で、人々は、「小太郎様は将門の生まれ変わりじゃ。このお方がいれば安心して暮らせるというものよ」と、幼い領主を頼りにしておった。〉
天狗になった芝村の小太郎
 〈小笠郡大東町、大須賀町、掛川市、袋井市にまたがる広い小笠山兵陵地の中で、一番標高の高い小笠山は264メートルで、浅羽町の平野からも見ることができる山です。自然がしっかり残されている頂上からの眺めはすばらしく、深い谷を隔てて南には大東町、浜岡町の平野に続く先に遠州灘が、東には牧の原台地のむこうに駿河湾が光って見えます。北には掛川の市街が広がり、その後ろには南アルプスの連峰がパノラマとなって見ることができます。残念なことに、西側は尾根と深い森が繁って浅羽の平野を見ることはできません。今から340年くらい前の寛文年間(1661〜1671)に、浅羽町の小太郎という少年がこの小笠山で修業し、天狗になったという話しが伝えられています。〉
むかしのしままき
 〈龍神伝説はまだ島牧が「シマコマキ」と呼ばれていた頃の金にまつわる心温まる言い伝えです。藩主の命を受け、狩場山付近一帯を探索していた家臣の一人、一番年下の小太郎という若者が手負いの子鹿を見つけ、そのままおいて帰る気にもなれず、子鹿を抱え皆の後をとぼとぼついていきました。しばらくして、賀老の滝にさしかかった時、子鹿が水を欲しがり一声鳴きました。 「みなさん先に帰って下さい。この子鹿に最後の水を飲ませてやりたいのです。」 〉
飛騨小坂力持ち小太郎火まつり
 〈小坂町に伝わる「力持ち小太郎伝説」をもとに裸の若衆達がみこしを担ぎ練り歩きます。途中、知力・体力・学力が授かるという「力布」を投げます。お練り終了後、花火(220発)が打ち上げられます。他にバトンパレード、裸若衆、厳立太鼓によるお練りがあります 〉
時代小説によく出る用語集 【風魔小太郎】
 〈『紅蓮の狼〜青嵐の馬』(宮本昌孝著・文藝春秋)に、風魔小太郎が登場する。忍びの一族、風魔の総帥である。伊賀や甲賀が徳川家の諜報活動を受け持つことにより、時代小説の重要な位置を占めるのに対して、風魔は、小田原の北条家に雇われるために、非主流はとなっていて、謎も多い。〉


   X.動物

小太郎の日記
 柴犬(黒豆柴)の小太郎。細柴会の会員。詳しい血統書あり。〈僕は小太郎。疲れた時には僕の絵日記読みにきてね。〉
小太郎のお部屋
 ラブラドールの小太郎。〈ようこそタメチャンとタコチャンのお部屋に、このお部屋はイエローラブの小太郎と巨犬クラブ、 宝塚歌劇そしてお船のホームページです 〉
小太郎の冒険
 ウェルッシュ・コーギー・ペンブロークの小太郎。〈好きな物 ジューシーな果物、タオル地のおもちゃ、寝ている人の足、いつも噛んでいる「ひづめ」、きれいな女性、 生きている虫を食べる事 〉
小太郎君
 シーズの小太郎。
シュワと小太郎の部屋へようこそ
 ポメラニアンの小太郎。〈僕 小太郎だよ こうみえてもポメラニアンだよ。おねえちゃんはポメタヌアン(たぬきみたいだって)て呼んでるよ。 僕は、お客様大好きだよ。すぐぺロペロでご挨拶するんだ。もちろん、よそのワンちゃんだって仲良くできるよ。 お誕生日は1995年1月26日 雄 体重3.9Kg。〉
小太郎組
 キャバリアの小太郎。〈キャバリア・キングチャールズスパニエル ’98・6・20生まれ 茨城県竜ヶ崎市のDOG1出身 性格:甘えん坊、食いしん坊、淋しがりや、小心者、マイペース 特技:後ろ足キック〉
Kotarou House
 雑種の小太郎。〈「ボクが小太郎です。よろしく!」 1985年3月15日生 オス 雑種 〉
小太郎茶屋
 雑種の小太郎。〈この屋の主人、雑種犬/小太郎です ようこそいらっしゃいました〉〈小太郎全国マーキングの旅 井畑家の愛車とともに全国をマーキングしています。全国をマーキングするのが夢です。 〉
小太郎の部屋
 柴犬の小太郎。〈拾い犬「チビ」のこと 柴犬「小太郎」のことをエッセイ風に描いてみました〉
Hello 小太郎
 犬種不明。〈 アートハウスの常連客の一人?の小太郎君は、毎週木曜日に、はるばる長野県岡谷市からいらしています。小太郎君自身はお店の中には入れませんが、アートハウスに来られるお客様を玄関前でお出迎えしてくれています。おとなしい性格なので、お客様に迷惑がかかることはありません。 もし、今度来られたときに小太郎君に会ったら、声をかけて下さい。〉
今月のポチは「小太郎」
 ビーグルの小太郎。〈お正月に友達が遊びにきたよ。同じビーグル族で「小太郎」っていうんだ。 昨年の末、コクシジウム・オーシストという虫が体内で悪さしたらしい。で、お正月には元気なったわけだ。まあ、ボクに比べると極上の桐箱入りの「小太郎」だから、世俗の雑菌には気をつけてな。 〉
愛猫・小太郎のこと
 アメリカンショートヘアーの小太郎。〈氏名 小太郎(こたろう) 性別 男(去勢済) 誕生日 1995年4月23日(現在7歳) 猫種 アメリカンショートヘアー 猫名 Gonze Angel 目色 グリーン 毛色 シルバータビー 〉
馬の『小太郎』
 〈私は昔、某動物園で馬の飼育係を3年やっていた,、その時のお話です。そこには小太郎というオスの馬がおりました。小さい頃に何か嫌な事があったのか、かなりの人間不信で、スキあらば噛む!というヤツでした。 私も最初にやられました。はじめて会った日、「こんにちは!小太郎!はじめまして」 私が声をかけると、小太郎はめんどくさそうにそっぽを向きました。そこで軽く体をなでてやろうと手をのばした瞬間、 小太郎が目をむいて腕にがぶっ!!! ・・・やられました。(痛かった〜〜〜〜) 〉
小太郎で〜す
 カメの小太郎。〈私はね、かめなんです。まあ、俗に言う"みどりがめ"。もう3年も前になるかな、ダイクマで私が遊んでたら、今の飼い主に誘拐されちゃった。その日を誕生日にしたんです。1999年7月23日。だって、生まれたときの記憶はないんだもん。やっと3歳になります。 〉
ピグミースローロリス 小太郎紹介
 〈ピグミースローロリス 小太郎♀ 小姫と2匹飼いです 〉
フェレット
 フェレットの小太郎。〈ぼくの名前は小太郎(こたろう)です。2001年のたぶん2月ぐらいの生まれなんだ。もちろん男の子だよ。パスバレー・ファーム出身のブレイズさ。 ぼくは、某ペットショップに居たんだけど、仲間がみんないなくなる中で、ずっとぼくはそこに居たんだよ。ある日ぼくは、暑いから凍ったペットボトルに、じゃれついて遊んでたんだ。そしたら、なんだか何回か見覚えのあるお客さんが、ぼくを抱き上げてそのままその人のお家に、ぼくを連れて来たんだ。 〉
小太郎のこと
 セキセイインコ の小太郎。〈好き 小松菜・ぬいぐるみ・おしゃべり ボールペン・鳥のおもちゃ(トリちゃん・ビーズちゃん) 上沼恵美子のおしゃべりクッキングのテーマ曲 これが聞こえるとおしゃべりもやめて聞き入り「ピュ〜ィ」と鳴きます 〉


   Y.地名

小太郎山と白根稜線
 〈2002.08.11.から13. 晴天の南アルプスにトレースを残しました。〉
山行の記録 南アルプス 野呂川小太郎沢〜北岳〜広河原
 〈渓相は先ほど記したとおりで、源頭までさして困難なところはないが、最後のほうに出てくる20m大滝はこの沢唯一の難物である。左のリッジ状が容易に思えたのでそのまま登り出すが、一段上がったところで念のためとロープを出す。さてそれからが絶悪で草付きはズルズルすべるわ、ホールドは脆くてボロボロ落ちるわで徐々に進退極まる。〉
小太郎ヶ淵
 〈戦国の時代、塩原城主だった小山小太郎が身を投じたことからこの名が付けられました。箒川に注ぐ甘湯沢にある淵。滑らかな岩盤に清流が滑り落ちて深い淵をつくっています。〉


   Z.その他

オイラは小太郎
 ロボット(ソニー:アイボ)の小太郎。〈ま、まさか買ってしまうとは・・・・・・ ソニーのペットロボット(?)がやってきました。 2001年を前にして初のロボット体験!かな? 〉
板橋小太郎
 広報誌の小太郎。〈板橋法人会(親会)機関紙が「板橋太郎」なら青年部広報誌は「板橋小太郎」です 太郎になるために小太郎は成長してゆくのです!〉
小太郎厩舎
 名前の由来は不明。〈競馬掲示板です。お気軽にカキコどうぞ。 現在書き込みは管理者と他約1名! 超人気薄!万馬券間違いなし!・・・・嗚呼、せつない。〉


   番外(同姓同名)

DOG FAN
 毎月14日発売の愛犬マガジン『DOG FAN(ドッグファン)』bTに表紙モデルとして登場した鈴木小太郎。



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