■小ネタ■


過去に掲示板に上げた分など。
上から新しい順です。
当面は(面倒くさいので)掲示板に上げた時のまま。
その内、CP分けとかもします。(予定)
ちなみに一番下のは、花束番外編から引っ越して来た……。


【2】2009/12/31 (Thurs.) 17:14:45
「なー隼人」
「あー?」
「そー言えばお前ってさ、何であんなに入江さんに突っ掛かんだ?」
「ハァ? ンだこの野球バカ。テメーまであのヤローの肩持ちやがんのか」
「……や、別にそーゆー訳じゃねーけどよ。ツナもアイツのことは認めてんだし、小僧だってな。オレもあの人は悪い人じゃなさそーだと思うぜ? 年上は皆敵だとか言ってっけどよ、それだけでもねーんだろ?」
(分かってらっしゃる……/笑)
「……別に。オレは眼鏡のヤローが嫌ぇなだけだ。……ちっ、胸くそ悪ぃ」
「ハハ、機嫌直せって。そっか眼鏡か。って……え、ちょっと待てよ、もしかしてそれって……」
「んだよ」
あん時の(骸の手下の)眼鏡と、同じ声だからか?
(ぶっ……そうだと思うよ、実際。;/笑)
「なっ……アホかテメー!」
「ん? つか待てよ? そう言や眼鏡っつったら、お前だってたまに眼鏡じゃ……」
(山本氏は殺気を感じ取りました。w)
「……ったくテメーはよ、何だってそこまでバカなんだ。いっつもいっつも。大体十代目も十代目だぜ、あんな得体のしれねーヤローをほいほい仲間になさるだなんて、……いや別にオレは十代目のなさることに異を唱えようだなんて気持ちは豆粒ほども無く! っつか大体あのヤロー、十代目に馴れ馴れし過ぎんだよな、右腕のこのオレを差し置いて、十代目のファーストネームを呼び捨てにしくさりやがって、あーマジ許せねぇ、いつか絶対ブッ飛ばしてやる、覚悟していやがれ、あのクサレ眼鏡め、……」
「いや隼人、呼び捨てにはしてなかったと思うぜ? まー、良いじゃねーか。あの人とこの時代のツナは、信頼出来る仲間だったってこったろ? オレ達だってそれは認めなきゃなんねーんじゃねーか? ツナのことがほんとに大事なら、さ」
「……るせー……。──? 何ニヤニヤしてやがる」
「ん? いやオレな、ほんとのこと言うとちょっと心配だったのな! お前があんまりあの人に突っ掛かんの見てたら、ほんとはお前があの人に何か興味あんじゃねーかって、──痛っ、そっか、ツナのこととなると、お前見境ねーからなー。ハハッ、そっか呼び方な。オレもあんまツナのことあぁやって呼ぶヤツ見ねーから、最初びっくりしたのなー♪」
(もはやブン殴られても動じない脳天気Y氏。ごっくん命万歳。/笑)
あとはご機嫌でちゅーでもして下さい……。(笑)かわいーよなぁ、些細なことで嫉妬とか。あぁ14歳最高vv(笑)

………そんな小ネタ。
何か2連チャンで眼鏡オタクのネタになりましたが、私もガネ男は嫌いです。(笑)
つかこっちのネタの方が先に浮かんだんだけどね、ほんとは。
これは、とりあえず8P冊子のネタに関係あるかもしれないんで、いずれ掘り下げてWデートネタの中に突っ込むかもしれません。そしてそゆこと言ってると、Wデートネタの方を進めたくなったりもする……。(笑)
ちなみにこれは何が書きたかったかと言うと、実は「ファーストネームで呼びやがって」でした。山本と絡んで欲しかったんでネタは拡げてますが、まぁぶっちゃけ眼鏡はどうでも良い。(笑)
千種は私は嫌いではないけどね。残念ながら。;
まぁ結論から言って、
私がツナのことを「綱吉くん」と呼ぶ入江が大好きだと言う話ですよ……。(笑)
そして獄寺くんはそれが気に入らない、と。(^ヮ^)うははは。
ちなみに折角なので書いてしまうと、

「綱吉」
「はい?」
「………くん」
「……はい?」

と言う、別に続きではないがお約束な関連ネタも、今思い付きました。(笑)
どーーーーしても呼び捨てにすることが出来ない入江。ビバへたれ!!b
アンタがそんな風に足踏みしてる間に、ツナはどんどん大人になっちゃうよ。(^ヮ^)ぃゃん。;
うふはははははは、
すみません結局入江とツナのラブが炸裂してたら私が楽しいと言う話でした……。orz 山本と獄寺くんがちゅっちゅちゅっちゅvvしてるのも最高幸せなんですけど。;
入江とツナのバカップルぶりは、ほんと私 自分でやってて救い難いほど楽しいっす……。;

さて。
年越し!
今日はもうこっちには来ません、多分。
開設間もないと言いながらも、無事二ヶ月経過しそうです!
来て下さる皆様、ほんとにありがとうございます。m(_ _)m
来年も頑張りますので、何か書く書く言ってて書けないことばっかりで(ほんとにな。嘘つきめ……。)ごめんなさいなんですが、本当に一人でも、少しでも喜んで下さる方がいらしたら、私は幸せです! どうぞ思い出して下さった際には、またお付き合い下さいませ。
それでは、良いお年を!


【1】2009/12/30 (Wed.) 01:14:33
や、何か小説が書きたいのに、あまりにも時間が取れないので、ちょっとフラストレーションがですね……。;
えぇと。
普通に何かこう、十代目が入江とちゅーしたいなーとかって、眼鏡を取る訳ですよ。(これはもうお約束で。w私そう言う小道具大好きなので。ww)
で。
ちゅーするだけして、それから。(笑)

「つ、綱吉くん、あの……ね」
「はい?」
「えっと、この後って、どこまでして良いのかな……?」
「どこまでって、……え!?」

超・言い澱む入江、そして超絶真っ赤になるツナ。(笑)

「え、何、で……そんなこと、急に?」
「ん、いや……急に、って言うかさ、……何て言ったら良いんだろ」
「……はっきり言ってくれないと分からないですよ?;」
「うーん……まぁ、そうだよね、言わなきゃ分かんないよね、えっと……。僕たちは、いつも、ね」
「はい」
「……キミが眼鏡を外したら、それが合図、だった、……って、言うか」
(入江氏、流石に恥ずかし過ぎて目を逸らした模様。w)
「……。合図、って………。……!!!!」

…………。
うわー恥ずかしい何この人達。(笑)
てかちょーーー楽しぃ。(笑)
はぁまぁそんなこと考えてると、お話が出来たりする訳ですよ。w
これはプロットの前段階ですね。
しかし明らかに、もしきちんとこれで書くとなると、タイトルはもはや
「キミが眼鏡を外したら」
あああああああ(悶絶)
だからそゆの好きなんだっつの。;
…………
すみません日記でもないのに取り乱しました。;
や、あと一回くらいね……こんなヘヴィなラブではない方の人達の小ネタを、書きに来ようかなと、思ってます……年内に一本でも上げて更新出来ればそれが一番良いのですが。;
出来ないと次の更新は来年になっちゃうんだよね……。T-T
一応頑張る。晦日になっても。(泣)
てか冷静に考えると このネタ、入江さんは前の男との情事の過程を、今の男に暴露する無神経男になっちまってる訳ですが、こんな男でも愛しいんですかね、十代目。(死ね;)
すみません、何だかたまに来たと思ったら、腐った脳を飛び散らせた感じで去って行く管理人で……。(反省はしません……。/笑)


仔猫ちゃん〜悪フザけのRequiem〜(Y.S.S)/ 2009-05-01[b]