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道の駅『どんぐりの里いなぶ』
観光案内所 (いなぶ観光協会)
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Tel 0565-83-3200 営業時間 (観光案内所) 09:30〜16:30 休憩所は24時間ご利用できます 観光マップへ |
| 『道の駅』どんぐりの里いなぶは、平成10年4月17日に『道の駅』として登録されました。 『道の駅』は一般道路において、高速道路のパーキングエリアのように安心して自由に立ち寄り、休憩しトイレを利用できる快適なパーキングスポットであるとともに、その地域の文化や歴史、名所や名産物などの魅力を紹介する情報発信の場であり、個性豊かなにぎわいの広場となります。 『道の駅』どんぐりの里いなぶは、稲武町(平成17年4月に豊田市に合併)と国土交通省が連携し、どんぐり横丁(稲武特産物直売施設)を稲武町が、駐車場、トイレ、休憩室を含む道路情報提供施設を国土交通省が整備したものです。 |
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Tel 0565-82-3135 営業時間 10:00〜21:00 (土09:45〜 日09:00〜) 定休日 毎週木曜日 (祝祭日の場合は翌日) どんぐりの里ホームページ 観光マップへ |
| 天然温泉『どんぐりの湯』は2階が浴室・1階は水着で入る健康クアゾーンで家族一緒に楽しめます。 広い休憩室や地元食材のレストランもあり、一日をゆっくり過ごせます。 |
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Tel 0565-82-3666 営業時間 09:00〜17:00 (土、日、祝は18:00まで) 定休日 毎週木曜日 (祝祭日の場合は翌日) どんぐりの里ホームページ 観光マップへ |
| 毎朝届く地元の新鮮野菜が人気です。地元はもちろん街道各地の珍しい手作り商品も手に入ります。中でも町内米の米を使用した焼き立てパンは行列ができるほどの人気商品です。 | |
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Tel 0565-83-3838 営業時間 09:00〜16:00 定休日 毎週木曜日 (祝祭日の場合は翌日) 体験メニュー 観光マップへ |
| 山里稲武ならではの体験施設。山里に残された「自然」や受け継がれた「農林業」或いは「食」や「工芸」などの知恵と技と文化を、体験を通して多くの人々に伝えたいと考え、地域のありのままの暮らしに根ざした体験プログラムを用意しています。 | |
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見頃・ライトアップ 4月上旬〜4月中旬 桜まつり 4/5〜20 観光マップへ |
| 樹齢360年余と伝えられ、県天然記念物に指定されています。一時は樹盛が衰え枯死寸前でしたが、有志の方々で蘇らせることに成功しました。鐘楼門とならび、境内からあふれんばかりに枝を伸ばし花をつける様子は必見です。 | |
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古橋翁頌徳碑 天保の植樹の巨木の森 各種シャクナゲ 5月中 紅葉 11月上旬〜 観光マップへ |
| 古橋家6代暉皃(てるのり)は天保の飢饉に際して郷民を救い、郷学校を興し農談会を創始、共存共栄の林業を実践。その逝去に当たって郡農会が頌徳碑を建立し、古橋家が造成した公園です。現在では稲武の紅葉の名所となっています。 | |
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Tel 0565-82-2100.2002 営業時間 09:00〜16:30 (8月無休) 定休日 毎週月・木曜日(月曜・予約団体には開館) 12/25〜1/7 古橋懐古館ホームページ 観光マップへ |
| 三河古橋家6代暉皃(てるのり)が1863年平田門に入り、国学者や維新人の遺墨を求め、7代義真・8代道紀がその志を継承し、展示公開しています。生涯学習の糧ともなります。 | |
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Tel 0565-82-3439 営業時間 09:00〜16:30 定休日 毎週月・金曜日 12/20〜2/10 i郷土資料館「ちゅ〜ま」ホームページ 観光マップへ |
| 郷土資料館は平成15年4月に移転し、新規オープンしました。4千点以上の民俗資料や、実際に町民が使っていた農機具等の収蔵物があり、稲武の宝庫とされています。 | |
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Tel 0565-83-3601 営業時間 10:00〜18:00 定休日 観光マップへ |
| 酒造りの技を楽しむことができる工房です。酒文化の豊かさと面白さに触れることができます。 酒蔵見学・ギャラリー・量り売り・日帰り酒作り体験・お酒のオーダーメイドなどがあります。 |
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Tel 0565-82-2311 営業時間 09:00〜18:00 (冬季は17:00) 定休日 毎週月曜日 観光マップへ |
| 稲武の木地師の白木時製品や各種土産物があります。また、木工体験(要予約)もできます。春には花桃や雪柳などが咲き誇ります。 | |
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4月上旬〜下旬見頃 ミズバショウ開花 8月中旬〜9月初旬 オオキツネノカミソリ 元日登山 城ヶ山の自然を守る会ホームページ 城ヶ山の四季 観光マップへ |
| 標高889mの山頂からは、稲武の町並み、恵那山、白山、御嶽山を望むができます。登山道は5つあり、登山、下山をルートを変えて楽しめます。南北朝時代には山城が、戦時中には敵機を見張る監視哨があった歴史もあります。 | |
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今も残る 5つの曲輪(くるわ)と空濠(からほり) 裁縫が上手になるという伝説のある 姫井戸 観光マップへ |
| 別名『地伏城(じぶせじょう)』といい、永正年間に田峯城主菅沼定信により築城されました。1575年の長篠の戦いで敗走中の武田勝頼を梅酢湯でもてなした言い伝えもあります。1590年(天正18年)徳川家康の関東移封とともに廃城となりました。 | |
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樹齢300年を超える ブナの原生林 冬季 樹氷 観光マップへ |
| 天竜奥三河国定公園の特別保護地区に指定されています。ブナを始め、カエデ、モミ、ツガなどの大木が茂り、森林浴をしながら遊歩道を散策することができます。遊歩道途中の展望台からは富士山を望める日があります。 | |
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| 矢作川の支流、名倉川の全水量を滝壺に落とす滝。滝の上にかかる『滝見橋』からは雄大なその姿が一望できます。また、川原に下りれば、広くて深い滝壺に落とされる高さ8mの滝の大迫力を感じます。 | |
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| 愛知県天然記念物指定。1株から50数本にも分かれており、子宝に恵まれるという言い伝えがあります。 | |
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| 春、季節を映し出す湖はまさに水鏡。夏には新緑、秋には紅葉を映し美しい景観を生み出します。また、毎年5月には、名古屋、中津川、稲武の3市民による「ふれあいジョギング大会」が開かれ賑やかな声援に包まれます。 | |
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| 「エネルギー問題」と「地球環境問題」は、現代の、そして未来へ向けての大きな課題です。石油はあと40年で使い果たしてしまうと予測されています。世界各地で、地球温暖化の影響によるものと思われる異常気象が心配されています。こうした中、エネルギーの課題も、安定供給、経済性から、省エネルギーや新エネルギーの導入へと変わってきました。このような情勢を背景に平成17年2月、北北西の強い風が吹く「面ノ木」に風力発電所が建設されました。発電された電力は全て中部電力(株)に売電されます。 | |
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| 大安寺のしだれ桜は瑞龍寺の物と並び、稲武を代表する桜で樹齢250年の大木です、4月頃が見頃。 亀の甲石は愛知、長野、岐阜の三県が接する三国山の山頂付近にある、ソレーアイト質カンラン石玄武岩で、亀甲型柱状節理が発達し、柱状の方向が総て岩体の延長方向に垂直な水平位置にあるのが特徴です。(県指定天然記念物) |
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| 川手町の国道257号線バイパスにある川手トンネル(全長407m)を恵那方面に向かって時速50キロで走ると、「どんぐりころころ」のメロディーが流れます。 300メートルにわたって路面に刻まれた溝の深さや幅の変化によって、通過する車両が音楽を奏でるメロディーロードで、約20秒間曲を楽しむことができます。 バイパス開通後、スピードの出しすぎによる追突事故などが起きたため、速度を抑制する目的で作られました。 同じ仕組みで観光目的に作られたメロディーロードは、北海道、和歌山、群馬の3箇所にあるそうですが、速度抑制目的でトンネルに設置されたのは全国初だそうです。 |
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