八光会館の取扱と対応について
民法597条民法598条適応案件)※使用契約につき
                             借地借家法は適応外。
コミュニティセンター「八光会館」と
泉八幡神社とは
全く関係がありません。

境内地に存在はするが、建設時より会館の利用・使用は一切せず。

旧神社付属建築物「八光殿」と
公的補助金制度活用のコミュニティセンター「八光会館」とは
全く別建造物であり関係は無く、混同しないようお考え下さい。
確認 @会館所有者
A八町会運営管理に関して

B会館として独立した収支決算書が存在する。
「八光会館」建設決算書  

C防火責任管理者の届け出
(金沢市消防署)

※以下は「事言わない」を旨とした宗教としての
神社とは別である。
責任役員(宮司)として神社が八光会館に関わり署名捺印しなければ承認されないような書類等には一切関知していないので存在しない。
下記に記載したように境内地は建設できる条件を一切満たしていない。神社が関われる道理がない。

宗教法人を護持する為の資料であり、立場により不快な思いをする事も記載されています。
ご自身のご意志ご判断でお進みい頂ければ幸いです。
*****************************

※ここに提示されている会館に関する資料の大部分は
八光会館運営委員会も保持している資料である。

そもそも建設資金(積立金なし)・建設場所なしで建設できる訳がない。
この2点の欠如と隠蔽に尽きる。
会館建設申請時、法人所有地では土地承諾書が必要であったが条件を満たさず
存在しない町会所有地として金沢市に申請提出をした。
事前協議で建設場所条件である更地ではないことを金沢市は認識会が土地所有できないことも承知
(※更地ならば神社の土地承諾を確認し建設地として建設しても問題は生じない。)
虚偽申請であることを知りながら
金沢市(コンプライアンス欠如)が
申請書を受け付けたデタラメ物件。 

(平成17年度にも同様の申請。
またもや受け付。)

※無償にもかかわらず土地使用契約もしなかったデタラメ建築物

「宗教法人が八光会館に対し金沢簡易裁判所調停に申し立てた案件」
金沢簡易裁判所調停により調停が成立し
土地使用契約の締結が確認された。
調停調書には締結するよう
記載された。
調停という裁判所の公的機関に於いて合意確認
が存在する。

それにもかかわらず無償でも
書面契約はしない。
その為、調停条項を無視された為
2回目の申し立てをした案件 ※調停不調の為調書なし
法律関係者に調停条項に記載の土地使用契約に関し有効性の確認を取っている。
民法597条民法598条適応案件)
★★※使用契約は賃貸借契約とは違い借地借家法の適応は受けない。★★
これが現状
覚書き)協力と言いながら
(平成18年) ・賃料等無償で会館が建ち委員会側が使用している・・・・

それ以前には

(平成6年)・神社護持団体「八幡講」
の消滅を企てる。

・氏子町会の神社維持費の
撤廃の実行。
詳細について
下記 会館所有 各町会
にお問い合わせ下さい。

会館に対し無関心かもしれません。しかし、
けっして無関係ではありません
(※所有各町会の補助金同意書の署名捺印有)

会館所有町会の神社維持費の推移

八幡講とは




会館所有町会 各町会役員の同意書





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