直線上に配置
バナー


趣味のアマチュア無線機改造・製作の一部をご紹介します
主に50MHz(6m)トランシーバーや周辺機器の自作・改造記事を掲載しています

・ケンウッド機-アイコムAH3/AH4I/Fの回路図に外部接続を追記しました  →ここ
・FT-991の144/430MHzバンドに連動する切換器を製作しました 記事は →ここ
・ケンウッド機からアイコムAH3/AH4を制御する改良版I/Fを製作しました   
    インタフェース機能の強化と部品点数減ができました  記事は →ここ
・JST-245 表示チラつきと感度のわずかな低下を解決しまし  記事は →ここ
  ・GPSDO(GPS統制発振器)の記事に簡易モニタ装置の回路などを追加しました .
  ・比較的安価なGPS統制発振器を購入しましたので記事をアップしました  →ここ
 ・SSB/CW 300mW機用チューニングノイズ対策プログラムを掲載しました →ここ
 ・JST-245 内臓PROC使用時の SSB送信電力が低下し再調整 記事は  →ここ
 ・多機種対応TX3台用マイク共用器の基板写真と回路図を追加しました  →ここ
 ・現用車の無線機に合わせた3リグ用マイク共用器の記事を掲載しました →ここ


リンクする場合はトップページにお願いします
各記事のURLは更新の際に変更する場合があります
(Japanese language)

フレーム FT-690mkUAM Add.
AMモードの無いFT-690mkUにAMモードを付加しました
6mSSB/CW2.5W+
 AM(A3E)出力0.6W
フレーム FEMTO mod.
JP2OMU酒井さん考案の秀作FEMTO-6に若干の改造を加えて製作しました
6mAM 70〜100mW
*外部VFO端子増設
*送受切替時ポップノイズ対策

*ICOM系マイク仕様に改造
SSB/CW 300mW TRX
DDSkitの改造品と14.318メガ自作クリスタルフィルタを使用した2モード機です
6mSSB:0.24W/CW:0.35W
*SSB専用機の記事を統合
*操作性改善 新ソフトv2.0導入
フレーム 6mAM 10mW TRX
FCZ 10mWTXを4.5V電源化し、クリコン+市販AMラジオと組合せました TX2ch
*クリコン感度アップ改造
My JST-245
メインリグJRC JST-245の感想と評価など
*修理・調整記追加
*新たな症状出現
*ATUリレー交換修理
*ファイナル仮修理
Monitor unit for JST-245
純正オプションCMF-144が入手できないので自作しました
CB TRX mod. 50MHz
CB機P108Aを改造した6mAM機  5W、10kHzステップPLL
*送信音質改善
*AVR制御で50.00-50.99MHz
チャンネル制御ユニット
P108A改6m機用PLL制御ユニットの製作と汎用PLL式CB機改造のヒントなど
6mAM Handy TRX
C410のケースでハンディ機を作りました 
6mAM水晶式3ch220mW

*50.620水晶追加
*感度、AGC改善
*TXOSC改善
6mAM Handy TRX2
左のハンディの基板を流用して機能を絞った薄型シンプル機です
6mAM水晶式2ch150mW
CB TRX mod. 50MHz(2)
2ch500mWCB機を6mAM 100mW機に改造しました
*出力と高調波を若干改善
*送信異常発振対策
IC-DPR3外部電源改造
乾電池ケースBP-273を改造して外部電源端子を付加しました
*12V電源用にDC/DCを組込
6mAM 500mW TRX
ハイフレシングルスーパの実験を兼ねて作ったポータブル機です
VXO:50.48-66MHz
ハムフェア2011展示品
6mAM 500mW TRX DDS化改造
VXOからDDS-VFOに換装しました 便利機能を追加
ICOM系SPマイク仕様に改造
DDS:50.465-50.7205MHz
ハムフェア2014展示品
ICB-700A mod. 28MHz AM0.5W
Sony ICB-700Aの10m改造機です
受信VXO化とDDSフルトランシーブ化の2段階で改造(記事統合)
DDS:28.1745-28.430MHz
[小ネタ]FT-857D関連
・社外品でパネル分離
・バンドデータ解析
・電源ケーブル考

GPSDO導入
GPSアンテナをつないで放置しておくだけで高精度な10MHzが出てくるという装置を購入しましたので紹介します。
FT60エンコーダ交換修理
落としてエンコーダの軸を折ってしまったので交換しました
DDSデジタルVFO
制御はAVR、電池内臓でFEMTOに接続できます
出力40MHz付近5/100kHzStep
バンド外送信禁止、RIT機能

ハムフェア2012展示品
Sweep Gen.
クリスタルフィルタ調整用
アナログスペアナと組み合わせて使うスイープジェネレータ
TX Selector
マイクのUP/DNボタンで既存リグ3台を切替えて運用できます
フォトMOSとAVR使用
ハムフェア2015展示品
PC-TRX I/F
PCとトランシーバをつなぐオーディオインタフェース、RS232C制御です
隣接用と柱上など離れた場所用の2種あります
TA2011SPTT対応検討
PTT-SWで断続するマイクとALC-ICを接続して頭切れなく使える回路の検討 
(SA2011もたぶんOK?)
*スローアタック対策追加
*FT-817ND対応調整追加
改造DTMF-SPマイク
既製マイクをAVRマイコンを使ったDTMFダイアラ内臓スピーカマイクに改造しました
[小ネタ]ポケクロ電源兼用ボリウムの製作
市販部品を改造してスタンダードC311のS付ボリウムを製作しました
C111,C411にも使えます
[小ネタ]バッテリ用電圧計
シールドバッテリ管理用に10V〜14Vを拡大表示する電圧計を作りました
Kenwood-ICOM ATU I/F
TS-690等のAT300制御端子からICOM AH3/4を制御するI/Fです
CQ誌記事の改良版です
[小ネタ]自動アンテナ切替器
FT-991等のバンドデータで2系統のアンテナを切替えるSW
直下プリ強制スタンバイも取り出せます

アイロンとレーザープリンタを使った
熱転写法によるプリント基板試作


0.65mmピッチ表面実装ICのランドも作れました。
*交換した安いリサイクルトナーが使えましたがパターンブリッジが増えた気がします

50MHzバンド
  の使われ方 50MHzバンドはその伝播特性とOM諸氏の運用経験から、色々な運用スタイルの局がストレス少なく使えるような習慣ができてきました。
良い記事へのリンク許可を得ましたので、一読いただければ幸いです。 (配布する場合は内容を改変しないでください)
*バンドプランの変更などで一部現状と異なる点がありますが、6mを運用する上での考え方は変わりませんので、そのままリンクしています。
←ロゴをクリックしてください (外部リンク)
6m運用で
留意していること
この記事は当HP管理人が50MHz帯の運用で留意していることを簡単にまとめたものです。
(上の記事とは内容が一部重複しますが直接の関係はありません。)
←ロゴをクリックしてください

TOPICS

久しぶりの新品リグとなるFT-991AMを導入しましたが、弄るほど気になる点が出てきます
昔のリグの方が発売時の完成度が高かった気がします
(16.12.09)
FT-991AMとPCをUSBで接続する変更が別申請になってTSSに依頼中です
電信・電話はオンエアできますが許可が出るのは5月連休過ぎかも
手持ちリグの新スプ対策も含めてやってるとはいえ時間がかかります

(17.04.08)
購入時から電源投入時にパネル操作系の一部または全部が働かないことがあり
本日東京サービスに発送しました 
症状出ずで返されないと良いのですが・・

(17.04.20)



Excel版の無線局免許申請書式の公開を終了しました
(2017年03月6日)

jarl.comのメール受信を再開しました
(2014年04月05日)

2016.10.10に市制施行した富谷市と交信でき
SSB特記とCW特記で全市交信に復帰できました(16.10.15)



HP内各記事の無断転載を禁止します 
(C)JA1VZV 2007-2017


                                 
直線上に配置