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趣味のアマチュア無線機改造・製作の一部をご紹介します
主に50MHz(6m)トランシーバーや周辺機器の自作・改造記事を掲載しています

・JST-245のAGCオフ操作を教えて頂きましたので記事を変更しました→ここ
・JST-245専用USB対応のデジモードインタフェースを製作しました→ここ
・サーバー容量の都合で一部記事の掲載を終了しました.
・移動運用でFT8が使えるようGPSとPC時計を同期させた記事は→ここ
・GPSDO簡易モニタの表示を変更しました 新プログラムは→ここ.


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各記事のURLは更新の際に変更する場合があります
(Japanese language)

フレーム FT-690mkUAM Add.
AMモードの無いFT-690mkUにAMモードを付加しました
6mSSB/CW2.5W+AM(A3E)出力0.6W
フレーム FEMTO mod.
JP2OMU酒井さん考案の秀作FEMTO-6に若干の改造を加えて製作しました
6mAM 70〜100mW
*外部VFO端子増設
*送受切替時ポップノイズ対策

*ICOM系マイク仕様に改造
SSB/CW 300mW TRX
DDSkitの改造品と14.318メガ自作クリスタルフィルタを使用した2モード機です
6mSSB:0.24W/CW:0.35W
*SSB専用機の記事を統合
*操作性改善 新ソフトv2.0導入
フレーム 6mAM 10mW TRX
FCZ 10mWTXを4.5V電源化し、クリコン+市販AMラジオと組合せました TX2ch
*クリコン感度アップ改造
My JST-245
メインリグJRC JST-245の感想と評価など
*修理・調整記追加
*新たな症状出現
*ATUリレー交換修理
*ファイナル仮修理
Monitor unit for JST-245
純正オプションCMF-144が入手できないので自作しました
CB TRX mod. 50MHz
CB機P108Aを改造した6mAM 5W機です
10kHzステップPLL
*送信音質改善
*AVR制御で50.00-50.99MHz
CB TRX mod. 50MHz(2)
2ch500mWCB機を6mAM 100mW機に改造しました
*出力と高調波を若干改善
*送信異常発振対策
6mAM Handy TRX
C410のケースでハンディ機を作りました 
6mAM水晶式3ch220mW
*50.620水晶追加
*感度、AGC改善
*TXOSC改善
6mAM Handy TRX2
左のハンディの基板を流用して機能を絞った薄型シンプル機です
6mAM水晶式2ch150mW
6mAM 500mW TRX
ハイフレシングルスーパの実験を兼ねて作ったポータブル機です
VXO:50.48-66MHz
ハムフェア2011展示品
6mAM 500mW TRX DDS化改造
VXOからDDS-VFOに換装しました 便利機能を追加
ICOM系SPマイク仕様に改造
DDS:50.465-50.7205MHz
ハムフェア2014展示品
ICB-700A mod. 28MHz AM0.5W
Sony ICB-700Aの10m改造機です
受信VXO化とDDSフルトランシーブ化の2段階で改造(記事統合)
DDS:28.1745-28.430MHz
IC-DPR3外部電源改造
乾電池ケースBP-273を改造して外部電源端子を付加しました
*12V電源用にDC/DCを組込
GPSDO導入
GPSアンテナをつないで放置しておくだけで高精度な10MHzが出てくるという装置を購入しましたので紹介します。
DDSデジタルVFO
FEMTO用外部VFOです
AVR書込I/Fの回路も有
出力40MHz付近5/100kHzStep
バンド外送信禁止、RIT機能

ハムフェア2012展示品
TX Selector
マイクのUP/DNボタンで既存リグ3台を切替えて運用できます
フォトMOSとAVR使用
JST-245専用デジモード I/F
音声はコンボジャック、制御はUSB対応でハムログとMMTTYやWSJT-Xの同時立上ができます
TA2011SPTT対応検討
ICOM形2ピンマイクでの頭切れ防止の検討 
(SA2011もたぶんOK?)
*スローアタック対策追加
*FT-817ND対応調整追加
[小ネタ]バッテリ用電圧計
シールドバッテリ管理用に10V〜14Vを拡大表示する電圧計を作りました
Kenwood-ICOM ATU I/F
TS-690等のAT300制御端子からICOM AH3/4を制御するI/Fです
CQ誌記事を元に改良しました
GPSによるPC時計同期
安価なGPSレシーバとフリーウエアを使ってPC時計を校正しました
2018ハムフェア配布記事

アイロンとレーザープリンタを使った
熱転写法によるプリント基板試作


0.65mmピッチ表面実装ICのランドも作れました。
*交換した安いリサイクルトナーが使えましたがパターンブリッジが増えた気がします

50MHzバンド
  の使われ方 50MHzバンドはその伝播特性とOM諸氏の運用経験から、色々な運用スタイルの局がストレス少なく使えるような習慣ができてきました。
良い記事へのリンク許可を得ましたので、一読いただければ幸いです。 (配布する場合は内容を改変しないでください)
*バンドプランの変更などで一部現状と異なる点がありますが、6mを運用する上での考え方は変わりませんので、そのままリンクしています。
←ロゴをクリックしてください (外部リンク)
6m運用で
留意していること
この記事は当HP管理人が50MHz帯の運用で留意していることを簡単にまとめたものです。
(上の記事とは内容が一部重複しますが直接の関係はありません。)
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移動先でFT8等を運用するため、安いGPS受信機と IZ2BKTが公開している
BktTimeSyncの組み合わせでPCの時計を校正する記事を掲載しました(2018.9.1)


jarl.comのメール受信を再開しました
(2014年04月05日)

2016.10.10に市制施行した富谷市と交信でき
SSB特記とCW特記で全市交信に復帰できました(16.10.15)



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