希望1
障害年金相談室 “きぼう
病気やケガで困っている方のご相談にのり、 障害年金の“きぼう”を・・・・・お手伝いしています。
(  神奈川県内、東京都内のみなさま  )
希望2
お辞儀

障害年金相談室“きぼう”の報酬は?

「障害年金」の制度は、複雑で、分かりにくいものとなっております。
障害年金相談室“きぼう”」にお電話、メール、 お手紙で「ご相談」するのは、 「何回でも無料」です。
お気軽に、ご相談ください。
  • お電話などのご相談に加え、 当相談室に障害年金などの「請求業務を依頼」した場合は、 当相談室では「ご支援」をさせていただきます。 このとき、 「下記の報酬」をいただくことにしております。
  • なお、当相談室は「消費税」については、 「免税事業者」となっており、「消費税」を加算しませんので、 ご安心ください。
  • また、障害年金などが支給されなかった場合は、 (残念ですが・・・) 報酬をいただくことはありません
  • 障害年金が支給されることになった場合は、一般的には、 初回に4月分程度の年金が振込まれます。 年金が「振込まれた時点」で、1回のみ、 その中から「報酬をお支払い」いただくようにしているため、 経済的に余裕がなくても、安心して請求業務を依頼することができます。
  • その後は、偶数月(2月、4月、6月、8月、10月、12月)の15日に、 皆さまの指定口座に2ヵ月分の年金が支払われることになります。
  • 当相談室は、ご本人や、ご家族のご負担を減らすため、全力でご支援をしています。

    1. 障害年金の請求手続のご依頼
      • 年金額の「1.5月」相当額
        (100,000円に満たない場合は、 「100,000円」)
      • ただし、「遡及支給」された場合は、 上記に加え初回年金振込み額の「10%
      • 遡及」とは、 過去1〜5年分の相当の年金が一括支給されることをいいます。
    2. 審査請求、再審査請求の請求手続のご依頼
      • 年金額の「2月」相当額
        (100,000円に満たない場合、 「100,000円」)
      • ただし、「遡及支給」された場合は、 上記に加え初回年金振込み額の「10%
      • 障害年金の請求をした結果、 不支給決定を受けた場合に、その決定に不服申し立てすることを 「審査請求」、 更に不服申し立てすることを「再審査請求」といいます。
    3. 障害手当金の請求手続のご依頼
      • 一時金支給額の「10%
      • 障害手当金」とは、 障害等級3級より軽い障害者に支給される一時金です。
    4. 障害年金額の改定請求手続のご依頼
      • 改定後の年金額の 「1月」相当額
        (100,000円に満たない場合は 「100,000円」)
      • 「年金額の 改定請求」とは、 障害年金を請求したときよりも障害状態が悪化し、 障害等級を上げ、年金額を増やしたいときの請求をいいます。
    5. 障害年金の更新手続のご依頼
      • 更新後の年金額の 「1月」相当額
        (70,000円に満たない場合は 「70,000円」)
      • 障害年金が支給されている人の多くは、 1年から5年に1回、障害状態の確認が行なわれ、 改めて主治医の診断書の提出が必要になります。   この処理を「更新手続」といいます。
    6. 傷病手当金 (健康保険)の請求手続のご依頼
      • 3万円
      • 療養のため労務に就けない場合は、 健康保険から標準報酬月額の2/3に相当する 「傷病手当金」が支給されることがあります。

  • 以上、いずれの場合も、ご依頼者さまとの連絡を密にする関係で、 ご面談する機会を取りたいと思いますが、遠地出張が発生したの場合は、 交通費・宿泊費・日当を申し受けさせていただきます。
  • なお、診断書(10,000円前後)、 受診状況等証明書(3,000円前後)など、 病院への支払い費用は、皆さまのご負担となりますので、ご承知願います。

光

障害年金相談室“きぼう”に依頼すると!

障害年金の請求」は、要件を満たしていれば、だれでも請求できます。
  • しかし、障害年金の制度は複雑で、知識が十分でない人にとっては、 理解しにくいものとなっております。
  • このため、障害年金を請求できる要件を満たしていながら、 「請求していない人」、「途中で挫折する人」が多いのが現状です。
  • また、病気やケガで困っている方は、多くの場合、 収入が少なく生活に余裕がない人が多いため、 障害年金の請求を外部の専門家に依頼したとき、 「報酬の支払い」が気になります。
  • 障害年金相談室“きぼう”」では、 “病気やケガで困っている方と「感謝の絆」 でつながる「お手伝い」をします”という運営理念に基づき、 困っている方が安心して依頼ができるように、 障害年金が支給されなかった場合、 「費用を頂かない」こととしております。
  • 障害年金の請求手続きは、何度も年金事務所や病院に行く必要があります。
  • 初診日やその後の経過など、確認すべきことも多く、 書類へ記入する上での要点もあり、書類を揃える前に、不安が増してくることが多いです。
  • 障害年金相談室“きぼう”」では、 病気やケガで困っている方の「ご相談」にのり、 障害年金という“きぼう”を・・・・・・     と考えております。

▲ このページの先頭へ