【私たちのHPから、こんな出会いが・・!!スペインで 念願の陶芸、作陶生活が始まりました】
◆BARCELONAの陶工房[釉]の新入生 西と申します。
初めまして。
家内共々還暦を過ぎた初老の者です。BARCELONAで家内と2人の自由な時間を 送ろうとわざわざ来ました。pocoApocoのBARCELONA便りに触発され、荒木工房の存在をしり、 来たことになるでしょう。10ヶ月の準備が必要でした。
上智大のコニュニチイカレッジのスペイン語教室の先生にもお世話になりました。 二年間の高山の木工細工の終わりを待って、そしてペンシオンニスタとしての査証を得て 夢の入り口に立つことが出来ました。
全て始めなければ始まらないのですから。
スペインの陶芸、Internetの拾い読みだけでも何cmの資料になるでしょう。 いずれスペイン陶芸の旅、いやEUROPA 陶芸紀行が出来ればいいと思います。
何が面白いの、陶芸は? なぜスペインまでゆくの? と多くの陶芸仲間や知人から聞かれますが。 人間の生活の歴史を紐解く陶器のかけらに、夢中になる学者先生もいます。 土と木と石と空気のいたずらが変化と味わいの深みを作り、そして用の器として、また 用の機材として価値を提供してくれるのでしょう。
スペインのことは何も分かりませんが、ゆっくり自由に空気を味わえそうです。
自分の好きな色合いに自分で釉薬を調合できること、巧く行けば自分の色が作れること、 それは素晴らしいことですね。そんなことができる陶工房[釉]のこと、
MADRIDはスペインで、BARCELONAはEuropaという、 この町に住むヒトのこと・・・いろいろ知りたいと思います。 日本で猛暑にあえぐ家族の犠牲の上に今後があることを忘れぬように、
勇気を元気の元にして、作陶と洋裁とそして国内外の旅にいそしみたく思います。
以上、ご挨拶まで、ご判読ください。私らの写真を添付しました。西 光明、捷子
うれしいです!
わたくし、Rikaは、バルセロナでも廃れていく
カタランタイル陶芸の技術を日本で再現してるpocoApocoで、、
アメリカ人とかカナダ人がおぼうさんになる・・的な「目標」で、
日本各地で各プチ・タイル作家が繁殖していく・・
というのが夢だなぁ〜〜そして、Motokoさんは、バルセロナの陶芸文化を日本のそれのように、レベルアップさせていっています。
みんな、それぞれ違うけれど、スペイン好き、バルセロナ好き、タイルや陶芸といった焼き物好き!!みんなあつまれ〜〜
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