CP+2012




どっと押し寄せる!



PENTAXのK−01.外国のデザイナーがデザインしたらしいけど、おもちゃみたいで残念。






ビクセンの日食グラス。色々なメーカーがデザインしてるけど、すでに生産終了。プレミア価格が付いてる物も多いと言ってた。




これも日食グラス。ウルトラセブンのが欲しいなぁ(^^;



ポラリエカスタムバージョン。極軸望遠鏡を付けたままガイド出来る。



これらを買い揃えると、結構な値段になりそう。



スカイウォッチャーシリーズ。



6cmEDの卓上望遠鏡。



噂のX−Pro1



X−Pro1を触るのに、約45分待ち!?諦めました。



キャノンの新しいレンズ。手ぶれ補正付き。





上の二本が手ぶれ補正が付いてるのに、何故これに手ぶれ補正を付けなかったんだろう?



シグマの新レンズ。50-150mmF2.8で手ぶれ補正付き。



180mmF2.8マクロ手ぶれ補正付き。タムロンが180mmF3.5を出してるが、F2.8にしただけで価値が上がるのに、手ぶれ補正も付いている。でも値段が…



30mmF2.8.中途半端。



19mmF2.8.DNの意味を教えてもらってなかった。



180mmF2.8。普通の200mmF2.8よりデカイ。



バッテリーパックや色々付けて紹介されてたが、シンプルなこの姿こそOMシリーズだと思った。



しかし、それを触るのに約100分待ち!!



これも諦めました。



トキナーの70-200mmF4。この大きさは売りになると思う。



300mmレフレックスF6.3。これもコンパクトでいい感じ。



11〜16mmF2.8のマイナーチェンジ。光学系はそのまま、コーティングとマウント部にゴムリング付きで、3万円アップ!



Samyang24mmF1.4.35mm対応だが、低価格に抑えるとの事。



Samyang8mmF3.5。APS-C用フィッシュアイ。



Samyang、マイクロフォーサーズ用フィッシュアイ。これはオリンパスのPENシリーズに合ったデザインで、今回のCP+で欲しいと思った唯一のレンズ。



キャノンと同じ24-70mmF2.8で、手ぶれ補正と超音波モーター付き。ただマクロで無くなったのが残念。



撮影してきて何だが、18-200mmの需要は無いんじゃないか?



ポタ赤の優、TOA。面積が大きくてコンパクトに見えないが、フラットな姿はスカイメモRやガイドパックGP2よりかさばらず、意外と良い事に気づいた。



カラーリングも楽しめるらしい。



マイクロフォーサーズ用、ノクトン17.5mmF0.95!これは受けると思う。



ラストにBORG。先のTOAにBORGの経緯台兼赤道儀のフォークの組み合わせ。コンパクトだけど、400mmで3分以上の追尾精度があるか疑問。



これは77EDU用ですね。



接客に忙しい中川さん。挨拶だけしました。本当は色々言いたい事があったけど、今回は保留。金環日食後に発表しましょう。


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