| 火災報知器が → 消防法改正で → 義務化されました |
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| 当社では消防設備士免許を持った、経験豊富なスタッフがご相談に応じています。 |
| 改正は、火災による お年寄りの逃げ遅れ死などが年々増加している為なんです!! |
このたび新たに一般住宅に火災報知器の設置を義務付ける消防法の改正が行われ、一般住宅にも火災報知器を取り付けなければならなくなりました。このことを受けて、弊社でも一般住宅への火災報知器の販売を始めました。安価な外国製なども多数出回っておりますが、ご高齢者世帯には信頼性などを勘案し、大手専門メーカーの高性能製品をおすすめしています。 |
年老いたわしには、電池交換なんてむりなのだ!!
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安価な火災報知器は、電池の寿命が短く小まめに電池交換をしなければなりません。
お年寄りや女性だけの、電池交換が困難なご家庭にはおすすめできません。
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いざという時に本当に役に立つ、住宅用火災報知器の選び方のポイント!
●電池寿命が長い10〜7年タイプであること。
●音声で火事を知らせるタイプであること。
(ご高齢の方などはブザー音では、何の警報かわからない場合があります。)
●日本消防検定協会鑑定合格品であること。
●専門メーカーの製品であること(誤報対策など様々なノウハウが蓄積されています)
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★火災報知器の設置箇所は長崎市の場合、寝室と階段上に煙式を取り付ける事を指導しています。
詳しくは長崎市の消防局予防課にお尋ね下さい。
★悪徳訪問販売業者にご注意★
長崎市において、定価 2,000円前後の商品を 30,000円で販売した事例があるそうです。
※現在市販されている製品の価格は、 2,000円前後〜15,000円前後までです。
下記メーカーのホームページに、住宅用火災報知器の販売価格が記載されておりますので是非ご一読下さい。
■能美防災株式会社 (ノーミボウサイ)
■ホーチキ株式会社 ←日本を代表する消防設備の大手3社です。
■ニッタン株式会社
弊社がおすすめする 優良機種ベスト3 (長崎市内の方、取り付け費サービス)
| 第1位 住宅用火災警報器 まもるくん (能美防災製) |
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★電池寿命7年タイプ(FSKJ201-S)
★音声と警報音でお知らせするタイプ 
●長寿命のリチウム電池式なので、アルカリ乾電池にくらべ寿命が長く、電池交換の手間が省けます。●電気配線の心配がありませんから、取り付け簡単。
●大きく押しやすい点検ボタンを採用。 ●煙探知部の感度を常時自動チェック。機器の交換時や、感度が一定レベルまで落ちたときに警報音を出してお知らせ。
●壁面への取り付けも可能。 ●夜中の電池切れ警報を出にくくする遅延機能つき。
鑑定型式番号:鑑ヶ第15〜9号 感知方式:煙式 形状・サイズ:丸型・110×61mm移報接点付 警報音・音量:70dB以上(1m離れた位置で)使用上の注意 |
| 通常 オープン価格(税込)を |
| 特価 オープン価格(税込)で |
| 第2位 住宅用火災警報器 まもるくん10 (能美防災製) |
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★電池寿命10年タイプ(FSKJ-204-B)
●長寿命のリチウム電池式なので、アルカリ乾電池にくらべ寿命が長く、電池交換の手間が省けます。●電気配線の心配がありませんから、取り付け簡単。
●大きく押しやすい点検ボタンを採用。 ●煙探知部の感度を常時自動チェック。機器の交換時や、感度が一定レベルまで落ちたときに警報音を出してお知らせ。
●壁面への取り付けも可能。 ●夜中の電池切れ警報を出にくくする遅延機能つき。
鑑定型式番号:鑑ヶ第16〜12号 感知方式:煙式 形状・サイズ:丸型・110×48.5mm 警報音・音量:70dB以上(1m離れた位置で) 使用上の注意 |
| オープン価格 |
| オープン価格 |
| 第3位 住宅用火災警報器 まもるくん (能美防災製) |
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★電池寿命7年タイプ(FSLJ001-S)
★音声と警報音でお知らせするタイプ 
●長寿命のリチウム電池式なので、アルカリ乾電池にくらべ寿命が長く、電池交換の手間が省けます。●電気配線の心配がありませんから、取り付け簡単。 ●大きく押しやすい点検ボタンを採用。 ●煙探知部の感度を常時自動チェック。機器の交換時や、感度が一定レベルまで落ちたときに警報音を出してお知らせ。 ●壁面への取り付けも可能。 ●夜中の電池切れ警報を出にくくする遅延機能つき。
鑑定型式番号:鑑ヶ第15〜8号 感知方式:熱式 形状・サイズ:丸型・110×51.4mm 移報接点付 警報音・音量:70dB以上(1m離れた位置で) |
| 通常 オープン価格(税込)を |
| 特価 オープン価格(税込)で |
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消防法改正の概要
政府は、住宅火災による死者(特にお年寄りの逃げ遅れ)が年々増加しているのに対応して、消防法を改正する法律を平成17年6月に公布しました。施行日は公布から2年以内となり、遅くとも平成18年6月以降に新築される住宅には、住宅用火災警報器の設置が義務付けられます。
既存住宅についても、各市町村条例により経過期間を定め、それ以降は新築と同様に住宅用火災警報器の設置が義務付けられます。 もっと詳しい内容は消防庁HPの資料をご覧下さい。
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★弊社では、大規模な消防設備の設計・施工・点検業務も承っております。
具体的な案件がございましたら、お気軽にお相談下さい。
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| スタッフが取得している消防関係免許 |
| 消防設備士 甲種 第1類 第2類 第3類 第4類 乙種 第6類 電気工事士 |
住宅用火災警報器、使用上の注意
- 本警報器は火災で発生する煙を警報音で知らせるもので、消火装置や火災防止器ではありません。火災などによる損害については、責任を負いかねますのでご了承ください。
- この警報器は警報音をその場で発しますので、日頃、人のいない部屋に設置する場合は、警報音が聞こえるかどうか確認してから取り付けてください。また、次のような場合は警報音が聞こえないことがありますので、注意してください。
- 就寝中、薬を服用していた場合
- 酒を飲んで就寝した場合
- ドアを閉めている場合
- 交通、ステレオ、ラジオ、テレビ、エアコンなどの騒音が大きい場合
- この警報器は煙をキャッチして警報音を発しますが、直接煙が入らない場合は作動しません。また、次のような場合は火災を感知できないことがあります。
- 火のまわりの早い火災
- ガス漏れ、薬品火災、電気火災や、それに伴う爆発的な火災
- 煙の発生しない火災
- 本警報器は屋内型であり、屋外でのご使用はおやめください。
- 電池切れの時は警報音は鳴りません。
- くんえん式殺虫剤など、多量のガスが発生する殺虫剤などを使用する場合は、誤報や電池の消耗を防ぐため警報器を取りはずしてください。
- 殺虫スプレーなどを警報器に直接かけないでください。
- 警報器のすき間に針金などを差し込まないでください。
- 雨水のかかる場所、お風呂などのように高湿度環境または水蒸気の発生する場所には取り付けないでください。
- コンロの近くなど、台所や居室で油煙が発生する場所には取り付けないでください。
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