彼の美しい副官











ようこそ、おいでくださいました。

こちらは鋼の錬金術師

ロイアイオンリーの二次小説を取り扱っております。

読みづらい点が多々あるとは思いますが、何分素人作ゆえ、

ご了承いただきますよう、お願いいたします。