サイトマップ
最新
スタッフからのメッセージ
てらさき歯科スタッフ一同

てらさき歯科医院に勤めて13年目になります。私が勤め始めたころは、てらさき歯科医院が開院してちょうど2〜3年目のころでした。

そのころはまだスタッフの人数も少なく4〜5名くらいで、歯科衛生士も新人の人が一人だけでした。私は歯科衛生士になって6年目くらいで歯周病の治療に興味があったので、少しでも自分の力を出して、てらさき歯科医院の一つ一つを作りあげていきたいという思いをもっていました。

今では、患者様との長年のお付き合いをとてもうれしく思っています。幼稚園から通院していただいている方が成人式を迎えて就職されたり、歯周病治療の患者さんが10年以上も毎月メインテナンスに通われたり、長〜くおつき合いさせていただけていることを、一番うれしく思っています。

特にメインテナンスで来院されている方が、継続して来ていただけるのでも大変だと思うのに、治療後に「気持ちよかった、ありがとう。また来月もよろしくお願いします。^‐^」という言葉をいただけたとき、この仕事をしていて本当によかったとうれしく思います。

私もそろそろ歯科衛生士歴もそろそろ二十年に手が届くくらいになってきました。これからもプロとして、患者様に常に新しい情報を提供し、できるだけご満足いただけるように、勉強会に参加して自分の技術をさらに磨いたり、今まで以上に気配り・心配りを忘れず、安心して治療を受けていただけるよう、向上心を持ち続けてがんばっていきます。^_^

治療から予防の時代になりつつある今からは、特に私たち歯科衛生士が患者様のサポートをしていけたらいいなあと思っています。てらさき歯科医院の医院理念の一つ、「安心・リラックスして治療を受けていただけるよう、いつもホスピタリティマインド(おもてなしの心)を胸にいだき、明るくあたたかい診療空間を創っていくこと」を心がけていきます。

(歯科衛生士 岩本)

この仕事をしていてうれしいのは、患者様に「ありがとう」と言っていただいて、患者様の笑顔を見ることができた瞬間です。患者様の中には“やはり歯科が苦手”という患者様がたくさんいらっしゃいます。

それでも「ここだったら満足できる」「ここだったら安心して通える」と言って来院していただける患者様の笑顔に接することは、何よりもうれしいことだと思っています。

半年前よりクリニカルコーディネーターという仕事に就くことになり、初めてのことで不安もありました。しかし「あなたに相談したいのだけど…」と私を頼りにしてくださる方もいて、ご相談にのってさしあげると、「話してみてよかった」と言っていただき、喜んでくださったときはとてもうれしかったです。

私が今心がけていることは、「医療従事者側ではなく、患者様の立場に立った気持ちでいること」です。患者様の中には診療台に座ると緊張して話したいことが話せない、という方も少なくありません。

ですので患者様にリラックスしていただき、お気持ちを十分に言葉にしていただく場所を創っていきたいと思っています。私の職種はまだあまり耳にしない職種ではあります。カウンセリングを通して患者様の気持ちを引き出し、少しでも不安がとりのぞかれ、満足して帰っていただきたいと思っています。

そしてたくさんの歯科医院がある中で「てらさき歯科医院を選んでよかった」と思っていただけるようにがんばります。そのために、いろんなセミナーに参加し、自分のスキルを向上させ、高める勉強をしていきます。

てらさき歯科医院の一番いいところは、医院全体が明るく、アットホームなところです。患者様お一人お一人に最善を尽くす、というスタッフの心構えは自慢の一つでもあります。私はクリニカルコーディネーターという仕事を通じて、患者様お一人お一人にあった言葉かけをし、笑顔になっていただき、健康づくりのお手伝いを少しでもできればと思っています。

これまでの歯科医院のイメージ(怖い、痛い)をなくして、てらさき歯科医院に“親しみ”や“居心地のよさ”を感じてもらえたらいいなと思っています。

(クリニカルコーディネーター 堤)

てらさき歯科医院ではみんな楽しそうに生き生きと仕事をしています。また患者様を第一に考えて治療計画が立ててあり、スタッフの考え方や技術もとてもレベルが高いと感じました。そういったところを見て“私もここで働いて自分を高めたい”と思いました。

ここで仕事をしていてうれしいのは患者様から笑顔をいただけることです。「ありがとう、気持ちよかったわ」、「また、あなたにしてもらいたい」と言っていただいた時は、最高にうれしい気持ちになります。心から歯科衛生士の仕事をしていて良かった!!と思えます。

また患者様のお口の状態が良くなって(歯周病の状態が改善して)、きれいになっていくと「やったー!」と思います。

私が仕事をする上で心がけていることは、患者さんとのコミュニケーションです。コミュニケーションがとれないと、その患者様がどのような治療をご希望なのか、悩みは何なのか、どういったことに不安や恐怖を感じていらっしゃるのか、などが十分に解らないからです。すこしでも「歯科医院なのに楽しい気持ちになれた」と思っていただけるようにコミュニケーションを取っていこうと思っています。

これからも「ここに来て良かった」と最高の笑顔をいただけるように、知識を増やし、スキルアップしていきます。「こんなこと聞いていいの?」「本当はこういう風にしてほしい」など、心に思っていらっしゃることをご遠慮なくお話していただけるような歯科衛生士になりたいと思っています。お気軽にお声をおかけください。

(歯科衛生士 松崎)

てらさき歯科医院では歯科衛生士の人数がとても多く、そのことが自分がここで働きたいと思う決め手になりました。 歯周病はという病気は成人の多くがかかっている生活習慣病であり、その治療のほとんどを歯科衛生士が担う仕事だからです。

歯科衛生士が一人だと限界がありますが、たくさんいるとお互いの経験から、いろいろとアドバイスをし合うことができます。患者様お一人お一人に合った方法でお口の健康を守っていけるか、ということをスタッフが一丸となって考えていける歯科医院だと感じました。また研修会等に行かせていただくことができ、自分を高めることができると感じたからです。

患者様から笑顔で「ありがとう」と言っていただいた時はとてもうれしく、とても励みになります。また「痛みがなくなっておいしくご飯がたべられるようになった!」と“ニコニコ”しながらお話されているお顔の表情を見るのもこの仕事のやりがいにつながります。

歯医者さんといえば「痛い、怖い」、「キーンと歯を削る音がいや」など、ほとんどの人があまりいいイメージを待たれていないかと思います。その不安が少しでも少なくなるよう「お話をよく聴いて、相手の立場になって考える」よう心がけています。

気軽な気持ちで、「歯医者さんへ行こう」と思う人がいれば、「歯が痛いけど、しばらくしたら治まるし、痛み止め飲んで様子見よう」となかなか歯医者さんへ足が向かない人もいると思います。

その一歩がなかなか踏み出せない方に、「行ってよかった」「思ったより痛くなかった」「病院の雰囲気がよかった」「受付の対応がよかった」「説明がわかりやすかった」など良い印象を持っていただけるような歯科医院になるよう、スタッフみんなで協力し、患者様のお口の健康づくりのお手伝いができるよう心がけていますので、痛くなってから来院するのではなく、気軽な気持ちで一度来院されてみてください。

(歯科衛生士 浦田)

医療関係の仕事がしたくて、てらさき歯科医院の受付を応募しました。最初はスタッフがたくさんいることにびっくりしましたが、面接をしてくださった院長と(院長の)奥さんがとてもやさしく、親切に対応してくださったので、ここで働きたいと思うようになりました。

この仕事をしていてうれしいことは、患者様に「ありがとう」と言っていただけることと、スタッフみんなの仲がいいことです。

いろんな年代の患者様がいて、皆さんに満足していただけるよう、いろいろなことに気をつけて仕事をしているときに「ありがとう」と言っていただいた時は、またがんばろうとか、この仕事をしていて良かったと思います。そして一緒に働くスタッフ同士の協調性と責任感の強さに触れ、この仕事をしていて本当に良かったと思います。

私は、患者様に満足していただけるように、言葉づかいや気配りを忘れないように心がけています。痛みのある方、噛めなくて不便に思われる方、定期健診にいらっしゃる方などさまざまな方が来院されますが、お一人お一人に合った対応や言葉かけなど、どのように接すれば満足していただけるかを常に心がけています。「また来たい」とか「ここを選んでよかった」と思ってもらえるとうれしいです。

てらさき歯科医院は、明るく元気なスタッフと親切な歯科医師で、毎日診療しています。雰囲気もよく、ぜひ一度来院していただけたらと思います。分からないことや不安に思っていること、何でも相談してください。お一人お一人にとって、きっと最良の治療ができると思っています。

(受付 野林)

てらさき歯科医院は診療室が明るく、歯科衛生士としていろんな仕事ができる歯科医院です。歯科衛生士専門学校のころから、ここで器具の消毒などのアルバイトをしていましたが、先輩スタッフの方が仕事をされている姿を見て、私もここのスタッフのようにテキパキ働けるようになりたいと思いました。

歯科受診が初めてのお子さんは、はじめは泣いて診療の椅子にも座れないことが多いですが、来院を重ねるごとに治療ができるようになります。そういった患者さんの成長を目の当たりにすると、とてもうれしくなります。またお口の中をクリーニングしたあとに「気持ちよかった」「スッキリした」など声をかけていただくと、すごくやりがいを感じます。

私はいつも笑顔で患者さんと接することを心がけています。多くの患者さんは痛みを訴えて来院されるので、少しでも不安がなくなるような対応が大事だなと、日々感じて仕事をしています。笑顔で接することで、歯科に来院することが「うれしさ」に変わっていくような対応を心がけています。

てらさき歯科医院は、診療室がいつも明るく、元気です。院長はじめスタッフがひとつになって、患者さんに満足していただける診療を心がけています。
歯科治療に対しては、多くの方が「痛い」「怖い」など、あまりよくないイメージをお持ちだと思います。

少しでもそういったイメージがなくなるように、日々の診療に取り組んでいますので、ぜひ一度足をお運びください。

(歯科衛生士 山口)

私は福岡の短大を卒業後、医療事務の仕事をしたいと思っていました。どうせ働くなら生まれ育った地元で働きたいと思い、ご縁があって、てらさき歯科医院で働くようになりました。

初めててらさき歯科医院を訪れた時の印象は、明るく、活気のあるところだなあというものでした。院内の雰囲気もよく、今ではここで働けて本当に良かったと思っています。

患者さんに笑顔で帰っていただけたときはやはりうれしいです。帰られるときの患者さんを見れば、その日の診療や対応に満足していただけたかが、よく分かります。笑顔で帰って行かれるということは、充実した時間を過ごされたということだと思います。

忙しい中、お時間を作っておいでいただいているので、「良い時間を過ごせた」と思っていただけたらうれしいです。また帰りがけに最近あったことや、お家のことなど、プライベートなお話をしてくださったときも、患者さんの心に近づけた気がしてとてもうれしいです。

そのために私は、いつも笑顔を絶やさないよう心がけています。中には不安な気持ちや、歯科に対する恐怖心をお持ちになって来院される方もいらっしゃいます。そんな方に少しでも安心感を与え、緊張を解きほぐすのも、受付の大切な役目だと考えています。来院される方にとって居心地がよく、楽しく進んで治療に来ていただけるような空間を創れるように、心がけています。

私は初め、歯科の知識がまったくありませんでした。そのときの私の歯科に対するイメージは、「むし歯を治療しに行くところでした。しかし実際働いてみて思ったのは、むし歯や歯周病になる前に予防として行くのが大切だということです。

痛くなってからではなく、自ら進んで楽しい気持ちで来院していただける雰囲気を作るため、院長、スタッフが一丸となって診療しています。患者さんとの信頼関係を大切にして、満足して帰っていただけるような受付になるために、これからもがんばります。どうぞよろしくお願いします。

(受付 川野)
トップページへ 医院案内 アクセス