すべてが初めての体験で、すべてがかがやいていました。第二のふるさとができ、もっとここに居たいと思え、とても嬉しいです。日本に戻ってからの自分の生き方を考えたいと思います。」(M くん 高校生)
「なんといってもビーバー湖でのロープスイング!ジャンプした瞬間、やった人にしか味わえないような、不思議な気持ちになる。水に落ちた時の快感がたまらない。」(N.くん 小学5年生)
空気が澄んでいて、星がとてもキレイだった!毎回のスパーリンたちとの食事の準備が楽しかった。ドライゴーチでの水、食事すべてがおいしくて、何回もおかわりをしてしまった。もっと食べたかったな(笑)」(Mくん 高校生)
「むこうは空がちがう・・・。楽しかった」(Sくん. 中学1年生)
皆、本当に優しかった。スタッフや参加者の皆の優しさや気遣いがあったから、3週間楽しく過ごすことが出来た。目標も出来た。もっと英語を勉強して海外に行きたい。」(Rさん 高校生)
「三週間がぎっしりで、どれも楽しかったです。それ以外でも、会話だったり、料理だったり、時間が過ぎるのがあっという間でした。ライディング(乗馬)と料理は、その中でも印象に残っています。日本ではなかなか出来ない体験でした。」Tくん、高校生
心に残っているのは、

去年のホームステイ家族にまた会えたこと、
みんな成長していてびっくりしたこと、
カントリーロードを何度も歌ったこと、みんなで歌を作ったこと
ロープスイングを切り株のところから出来たこと
オマック湖で飛び込めたこと
射撃ができたこと
タラさんのワークショップで作った人形に
アズレイが花を持たせてくれたこと
<また来年のこれる?>と聞かれたこと」
(Yさん、高校生)
 2006年のキャンプは、本当に本当に楽しく過ごせて、いまでもよく思い出します。その時精神的な変化もあったように思います。また参加したい想いでいっぱいです。
 あのとき得たものは、とても大きく、趣味や考え方など、色々なものの変化があったなと思っています。またキャンプでご一緒できるように願っています。(Hくん、高校生)
参加者の声から