人物紹介 【リメル編】


リメル
健太からドリムノートをうばい、存在するすべての世界の支配をもくろむ悪の帝王である

まだポドリムスが平和だった頃にポドリムスの王となっている




キータクラー / 北倉俊一(きたくら しゅんいち)
リメルの右腕
“電磁バリア”をつくることができ、必殺技は“遠近自在剣”のようです


健太の一年生をうけもち、健太に近づくためにヒーローアクション部の顧問にもなりました



シードマン −メレム−
新体操をする健太に、北倉先生(キータクラー)がポドリアルスペースを作り、
シードマンの種(シード)を土に埋めてシードマンを誕生させました

対戦場所:仲額中の校庭、丸々ビル



シードマン −ゾーム−
顔をふたつ持ち、口から溶解液をはく
バリアを使い、ファイナルビームも跳ね返してしまう(シャフト談)

対戦場所:丸々ビル




シャフト / 黒津(くろつ)
シャフトはめったに誕生しない高等なシードマンである
バトルシードマンとして本性を現した時 全身が武器のかたまりと化すのである 
・・・ とはいいつつも数分後にかなり簡単にやられている
(しかも自分が出した武器を跳ね返されて撃沈(^_^;)


健太に近づくために三次元人にのりうつり、ヒーローアクション部に入部します
セイギブラック



シードマン −ロドムス−
体格は小さめだが3匹いる → 合体して大きくイカつくなる 外の皮は厚いが内側はモロイ

対戦場所:仲額中の校舎&校庭



デイシードマン −ティール−
どんなものにもバケることができます
美紅やウイングマンにも化けました

対戦場所:仲額中の体操部専用体育館、ORUCO(デパート)



ドクターアンバランス
アオイの父ラークが助手として作ったソウジンゲン第一号である

ドリムイレイサーやシードマンを作り出します





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