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■ フェアレディZ Z34の洗車 ■

フェアレディZ
フェアレディZ (Fairlady Z34) バージョンST 2009年式

■ 概要

Zの洗車のまとめ。

■ Zの洗車方法

Z34
'12 5月現在の方法。試行錯誤中。

■ 手順

(1)、車を濡らし、濡れタオルで大きな砂、汚れを取る。

濡れタオルで大きな砂、汚れを拭き取る。
大きな砂などがタオルに残ったままだと、ボディを拭くときに塗装を傷付けてしまうため、タオルの水洗いは頻繁に行う。

(2)、ネンドで車体をなでる。

車体に付いた鉄粉を取る。
十分に水で濡れている塗装面に、滑らすようにネンドをなでる。塗装面、ホイール部分に有効。
強く擦りつけると、ネンドの油が車体に付き、コーティングのムラができる。

ナンバーに使用すると、緑の塗装がとれるため使用しないこと。

(3)、洗剤をスポンジに付け、車体を拭く。

洗剤は、食器用中性洗剤を使用。
車体、ホイールを擦りつけて、ネンドで付いた油分や、水ではとれない油系の汚れを取る。

(4)、洗剤を取る。

ホースで水を車体にまんべんなくかけ、洗剤を取っていく。

(5)、コーティング剤(ブリスX)を塗り込む。

コーティング剤を直接車体にかけ、車体に水が付いた状態で、水を含ませたスポンジで塗り込む。
ドア一枚で二拭きくらい。塗った場所は水の撥水仕方で確認できる。触るとヌラヌラする。
使用しているコーティング剤は、塗装面のほかに、プラスティック、ホイール、タイアに有効と言うことなので、塗ることが可能な場所には使用している。
ライト、ナンバーにも使用している。

(6)、ホースで車体に水をかけ、余分なコーティング剤を洗い流す。

(7)、タオルで水滴を取りながら、コーティング剤のムラも取っていく。

コーティング剤のムラを、伸ばしながら拭き取っていく。
拭き取るタオルは、マイクロファイバーのもの。タオルの素材によって、出来上がりに差があるらしい。

すこしでも水滴が残っていると、コーティング剤がムラになるため、確実に拭きとる。
ドアの隙間、給油口、トランクの開閉部の拭き残しに気をつける。最初の使用では、そこから水滴が垂れてきて、コーティングのムラになってしまった。

■ その他

(1)、内装の掃除。

今ところのタオルによる水拭きのみ。
ただし、ガラスの内側、メーターを覆うガラスは、マイクロファイバーのタオルで乾拭き。

(2)、フロントガラス以外のガラス外側。

撥水剤(ガラコ)を付ける。
有効な期間は短い。3週間くらい。

(3)、サイドミラーに撥水剤を付ける。

サイドミラー用の撥水剤は、触ると取れてしまうタイプ。
たっふりスプレーすると、水切り用の穴から漏れてきて、車体に付く。
ボディに付くと、塗装の光沢がなくなってしまうため、ボディのコーティングとは別の日に行った方がよい。

■ Zの洗車

「ガラス繊維系コーティングを行う。」
Z34
日時:2010 5/30(日)

購入時にケインズコート(パーミエイト、84000円)を行った。
ケインズコートの有効期限をディーラーにたずねたところ、一年。
特に尋ねていないが、ケインズコートは、撥水性ではないため、撥水をさせたい場合は、さらに重ねてワックスをぬればよいと言われた。

購入後、一年経ちコーティングもとれてきたと思われる。
今回はディーラーへ依頼せずに、自分で塗装面のコーティングを行うこととした。

前車のミニでは、撥水性のコーティングを使用していた。
Zは青空駐車のため、ウォータースポットが出来にくい親水性のコーティング剤を使用することにした。
ネットから評判や性質を調べ、ガラス繊維系コーティングのブリスを選んだ。
ブリスX
始めて使用したこの日は、コーティングをする前に水洗いだけで済まし、塗布した。
コーティングをしたあと、完全に水滴を取らなかったため、コーティングがムラになってしまった。

日時:2010 6/5(土)

汚れを取り、ムラになった部分を治すため、一週間後コーティングを塗り直した。

午後3時ごろから始めたが、まだ車体に直射日光が当たっていた。
やはり、直射日光での作業はやめた方がよい。水滴がすぐに乾き、汚れや洗剤がスジになり残りやすい。
午後4時ぐらいから、やっと日陰になった。

今回は、コーティングをする前にシャンプーを使用し洗い、汚れ方が強いところはクリーナーを使った。
その後、鉄粉を取り去る目的で、ネンドクリーナーで塗装面を磨いた。

今回の洗車の失敗点は、ネンドクリーナーを強く擦りつけすぎで油分が付いたところができ、そのままコーティングを行ったため、そのあとが目立つ。
次回、直すことにする。

■ 所要時間

3時間くらい。

■ Zの洗車 その2

「洗車を行う。」
Z34
日時:2010 10/9(日)

■ 今回の反省点

ホースの水圧と洗剤を付けたスポンジで磨いただけでは、汚れが完全に取れていない。
すこし、やり方を考える必要がある。

サイドミラー用の撥水剤がたれてきたため、たびたび車体を拭き取った。コーティングが薄くなっているかもしれない。

前回、炎天下のなか洗車を始めてしまった反省を受け、午後3時から作業を始めたが、午後5時半くらいには辺りが暗くなり始めた。10月の洗車は2時くらいから始めた方が良い。

■ Zの洗車 その3

日時:2011 1/15(土)

■ 前回との手順を変えた点と今回の留意点は、以下の通り。

前回は、洗剤をスポンジに付けて車体を磨いたが、汚れの取り方が弱い感じがしたため、洗剤をタオルに付け車体をなでた。

泡立ちは、スポンジより多い。

前回と同じく洗剤で車体を洗った後、ホースで洗剤を洗い流そうとするが、水圧が弱いのか、洗剤が車体に残る。
また、濡れタオルで車体を拭き、洗剤を取り去る。

■ Zの洗車 その4

日時:2011 4/10(日)

■ 前回との手順を変えた点と今回の留意点は、以下の通り。

寮の洗車場のホースにノズルが付いた。かなり洗車がしやすくなる。

春の洗車は、気温がほどよく、日も長いため、やりやすい。

ホイールを洗う手袋を買ってみるが、手にフィットしない。

■ Zの洗車 その5

日時:2011 7/2(土)

■ 前回との手順を変えた点と今回の留意点は、以下の通り。

ぶつけて塗装がはげたところをディーラーで塗り直した。 その部分にコーティングをかけるため、いつもの短い期間でコーティングをかけることとした。

天気予報で夕方から雨だったため、3時から始める。

最初の30分くらいは直射日光があたっていたが、その後計算通り日陰になった。

手順になれたためか、雨の予報に急いだためか、2時間ほどで終了した。
結局、この日に雨は降らなかった。

■ Zの洗車 その6

日時:2011 10/15(土)
洗車後
秋の洗車は、難しい。気温がまだ高く、日が落ちるのが早い。
日があたっている2時くらいから始めた。

■ 前回との手順を変えた点と今回の留意点は、以下の通り。

最初に購入した車体用の洗剤が泡立ち、泡切れとも良くないため、食器用の中性洗剤(JOY)を使用した。

窓、サイドミラーの撥水処理は後日に行う。

■ Zの洗車 その7

日時:2012 1/22(日)
洗車後
今回は、12時くらいから始めた。終了は3時。
日の光が弱いため、直射日光を受けても、施工にあまり問題ない。

■ 前回との手順を変えた点と今回の留意点は、以下の通り。

コーティング剤(ブリスX)がなくなったため、新たに購入する。

窓、サイドミラーの撥水処理、内装の掃除は、後日に行う。

■ Zの洗車 その8

日時:2012 4/29(日)

今回は、2時30分くらいから終了は5時30分くらい。
作業中、天気は曇り。

■ 前回との手順を変えた点と今回の留意点は、特になし。

窓、サイドミラーの撥水処理、内装の掃除は、翌日に行う。

■ Zの洗車 その9

日時:2012 9/29(土)、30(日)

2時30分くらいから行う。天気予報では次の日(30日)の午後に台風が直撃する予定ではあったが、この日は夜まで雨は降らない予定のはずだった。
最初は曇りのため、直射日光も浴びず洗車にはちょうどよかった。その後ポツポツとした雨がふりだし、やまない。
ボディーにネンドを滑らしたところで、雨が止むことを待つが、このあと雨が止んでも、日没に作業がかかってしまう時間になったため、この日は終了。
次の日、朝7時から洗剤洗いから再開する。コーティングを塗りおえたところでザーと雨が降り出す。
使用しているコーティング剤(ブリスX)は、拭き取りが重要であるため、ここで終了すると再び塗り直しになってしまうおそれがある。
何度か雨に降られながら、なんとか水滴を残さずに拭き取り終了。拭き取り後、約3時間は雨に降られなかった。午後からは記録的暴風雨。
後日、見てみると、十分な仕上がりになっていた。

■ 前回との手順を変えた点は、なし。

窓、サイドミラーの撥水処理、内装の掃除は、後日に行う。
前と後ろのサイドガラスの間の部分にコーティングを塗ることを忘れたため、ガラス用の撥水剤を塗ってみるとムラになった。
窓の間

■ Zの洗車 その10

日時:2013 1/12(土)、13(日)

2時くらいから行う。5時くらいに終了。

■ 前回との手順を変えた点は、なし。

窓、サイドミラーの撥水処理、内装の掃除は、次の日に行う。

■ネンドクリーナー

メーカー:シュアラスター
品名:ネンドクリーナー
型番:S58
色:黄色
容量:100g
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店

気温が低いなかで行ったため、ネンドがやわらかくなっておらず、ネンドを滑らすときにボディー、ホイールに擦り傷がのこった。
青いネンドの方がよいかも。

■アルミホイール傷隠しシール
ホイールガリキズ
  メーカー:SOFT99
品名:ホイールガリキズ
購入店:オートバックス 鈴鹿
購入日:2012 12/22
値段:980円(ポイントを使用し、支払いは368円)

アルミホイールに約1cmくらいの傷が付いているため、購入する。
ホイールガリキズ
内容物がしょぼい。

ホイールガリキズ
傷の部分をサンドペーパーで平たくし、シールを貼り付けたところ、色が異なりよく目立ち、満足する結果にはならなかった。

■ Zの洗車 その11

日時:2013 4/13(土)、20(日)

2時くらいから行う。5時くらいに終了。

■ 前回との手順を変えた点は、なし。

窓、サイドミラーの撥水処理、内装の掃除は、次の週に行う。
特に問題なし。

■ Zの洗車 その12

日時:2013 9/5(木)

2時くらいから行う。4時半くらいに終了。
コーティングを行う時間になっても、日光が当たっていたため、もう少し遅くからはじめてもよかったかも。

■ 前回との手順を変えた点は、なし。

窓、サイドミラーの撥水処理、内装の掃除は、次の週に行う。
特に問題なし。

■ Zの洗車 その13

日時:2014 1/5(日)

12時くらいから行う。3時くらいに終了。
時間的にぎりぎり日光があたらなかった。30分くらいで、もうすこし日向になりそう。

■ 前回との手順を変えた点は、なし。

窓、サイドミラーの撥水処理、内装の掃除は、次の週に行う。
気温が低く風が強かったが、特に問題なし。

■ Zの洗車 その14

日時:2014 4/12(土)

2時くらいから行う。5時くらいに終了。
時間的にぎりぎり日光があたらなかった。30分くらいで、もうすこし日向になりそう。

■ 前回との手順を変えた点と反省点は、以下の通り。

プリスXの換えを購入したところ、拭き取り用のタオルが付いていた。
別のタオルで水滴をおおざっぱに取り、拭き取りにそのタオルを使用した。
乾拭きの状態では、仕上がりにムラができたため、濡らして固く絞った状態で使用した方がよいかもしれない。

窓、サイドミラーの撥水処理、内装の掃除は、次の日に行う。

■ Zの洗車用に買ったもの


洗車のため、購入したものは、以下の通り。

■コーティング剤

メーカー:ブリスジャパンカンパニー
品名:Bliss X(ブリスエックス)
容量:280ml
購入店:AUTOBACS(オートバックス)日永店
値段:7140円

車を洗い、汚れ、砂などを取り去る。
車に水滴が付いたまま、車体にスプレーし、スポンジで延ばしていく。
塗っている箇所は、水のはじき方が変わる。
余分な液を水で洗い流す。
タオル、クロスで均等に拭き取っていく。
その後、1週間〜10日かけて、固化していくらしい。

ホイール、タイア、プラスチック部品にも使用できる。
水滴が残っていると、そこがムラになる。

施工後は、疎水性になり水玉が出来にくい。
見た目はかなりきれいで、満足いく出来上がり。

6回の使用でなくなったため、新たに購入。
ほかのコーティング剤も検討したが、失敗が怖いため、実績のあるブリスXを再購入した。

■ネンドクリーナー

メーカー:シュアラスター
品名:ネンドクリーナー
型番:S58
容量:100g
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店
値段:698円(特価)

見た目は、普通のネンド。
鉄粉が取れる。ワックス、コーティングのノリが良くなるらしい。
効果がその場ではっきりわからない。
水を流しながら、ネンドを軽く滑らすように擦る。
強く付けるとネンドの油分が付く。洗剤で洗えば取れるらしい。

汚くなったため、2個目を2011年4月に購入する。(土面に落としたこともあり。)
汚くなったため、3個目を2012年1月に購入する。
3個目は、メーカーを変えてみた。
ネンド
メーカー:ウィルソン
品名:鉄粉虫とりネンド(青)
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店
値段:598円(特価、定価819円)

4個目でまたシュアラスター(黄)を購入して使用する。冬で温度の低かったこともあるが、ネンドが柔らかくならず、使用時にボディーに傷が付いた。
そのため、シュアラスター(黄)の使用はやめ、5個目を購入する。

ネンド
メーカー:SOFT99
品名:スムースエッグクレイクリーナー(緑)
容量:50g(2個入り)
購入店:オートバックス鈴鹿
値段:980円

■窓ガラスコーティング剤
メーカー:SOFT99
品名:ぬりぬりガラコ
名称:自動車用ガラスコーティング剤
容量:75ml
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店
値段:598円(特価)

定番の商品。
ガラス面に塗り、5〜10分乾燥させ、濡らして絞ったタオルで拭く。
フロントガラスは、ディーラーの撥水加工をしているため、サイドガラスとバックに塗る。
すこし液が残っていたので、ナンバーに使用したところ、緑の塗装が取れる。

激速ガラコ
メーカー:SOFT99
品名:激速ガラコ
名称:自動車用ガラスコーティング剤
容量:50ml
購入店:オートバックス鈴鹿
値段:1290円

拭き取りが不要らしい。
激速ガラコ
付属のシートでガラスに塗り込む。
使用してみたところ、1度の塗りでは白い粉がガラスに残る。もう一度拭ければ取れる。液の漬けすぎが原因で、調節が必要かもしれない。
なんども拭き取る手間は少ないため、確かに作業時間は短くなる。

■サイドミラー用撥水剤

メーカー:カーメイト
品名:Siv超撥水ミラーコート
名称:自動車用サイドミラー用撥水剤
型番:C31
容量:72ml
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店
値段:798円(特価)

ミラーを掃除し乾燥させる。上からたっぷりスプレーする。被膜が乾燥させる。
1時間は、水分につけない。触るととれる。
本当に水滴が付かない。かなり効果がある。
サイドミラー用撥水剤
メーカー:SOFT99
品名:ガラコミラーコートZERO
容量:40ml
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店
値段:598円(特価)

メーカーを変えてみる。
やり方は、前のものと同じ。
カーメイトの製品とくらべると、スプレーの鏡面以外へのはね飛びが多い。透明度が高い。

■ワックス拭き用タオル

メーカー:ウィルソン
品名:マイクロファイバー光沢クロス 仕上げ用
サイズ:45×35cm
購入店:AUTOBACS(オートバックス)日永店
値段:498円

これで車体の水滴拭き取りを済まそうとしたが、すこし小さかった。

■ワックス拭き用タオル

メーカー:ワコー
品名:SPAプラス ふわふわ吸水クロス 大判
名称:自動車用サイドミラー用撥水剤
型番:CC-19
サイズ:約40×60cm
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店
値段:680円

同じ目的で購入したタオルが小さかったため、購入した。
マクロファイバー。
吸水性が高い。これ一枚で一台分使用できる。

■研磨剤

メーカー:ウィルソン
品名:ガラスボディクリーナー
容量:125ml
購入店:AUTOBACS(オートバックス)日永店
値段:698円

ガラスコーティングの下地に良いらしい。
車の塗装面を掃除し水分を取る。スポンジに力を入れながら、磨く。表面がやや白く乾燥したら、乾いた布で拭き取る。

■ワックス用スポンジ

メーカー:エステー
品名:ABSORB X(アブソーブ・エックス) ワックス用パフ
型番:KMC47TW
サイズ:120×90×40cm
購入店:AUTOBACS(オートバックス)日永店
値段:399円

水に浸し絞ってから使う。
使用後は中性洗剤で洗い、付属の袋に入れ保存する。
普通のスポンジより目が細かい。

■自動車用シャンプー

メーカー:ウィルソン
品名:洗う水アカシャンプー ダーク&パールメタ車用
名称:自動車用洗剤
型番:CC-19
容量:750ml
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店
値段:714円

スポンジに直接含ませ、車に擦って洗う。
泡立ちがあまり良くなく、切れもよくない。
そのため、現在(2011年10月)は食器用の中性洗剤を使用し、これは使用していない。

■ホイール専用洗浄手袋
ホイールミット
  メーカー:SOFT99
品名:ホイールミット ソフト
購入店:Jms(ジェームス)ベルシティ店
値段:780円
ホイールミット
手に付けホイールをなでるように洗う。
手にフィットせず、洗いにくかった。タオルの方がよいかも。
現在(2011年10月)使用していない。

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